あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2008/04

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2008年04月30日(Wed)▲ページの先頭へ
深夜、ご臨終後、病院から何時に引き取ってもらえるか尋ねられても慌てる必要無し。
 真夜中、ご臨終後、お身内の方々がパニック状態になっている中、病院側からご遺体の引き取りは何時になるか葬儀社に問い合わせて欲しい旨、問われることがあります。
 病院にはその病院付きの葬儀社の方がいて頼べばすぐに手配をしてくれますが、ご喪家のご要望に添った葬儀を施行してくれるとは限りません。
 時が時だけに、急な申し出にうろたえてしまいがちですが、ここは一つ深呼吸をして心を落ち着けてみましょう。
 病院側から問われると直ちに出なくてはいけないのかと思い込んで焦ってしまう。落ち着いて話を聞けば半日ぐらいは殆どが大丈夫。
 先日深夜、電話でお受けしたのも「病院から昼頃まで預かれるが、何時に引き取ってもらえるか葬儀社の方に聞いてみて欲しいと言われた」とのことでした。
 お話を伺い、最適と思われる地域の賛同社をただちに手配して、依頼者には担当者と直接話し合っていただき、共々朝10時に病院にうかがい、ご自宅に搬送する運びになりました。
 
 また、病院側からなるべく早く引き取って欲しいと言われましたら、どのくらい待ってもらえるか伺い、逆に斎場が開かないので朝まで置いてもらえないか聞いてみる方法もあります。
大方、病院側も駄目とは言わないでしょう。朝まで大丈夫でしたら火葬場併設の斎場などは7時半に開門しますので数時間待つだけの問題です。
 ある担当者は「病院に朝まで置けることが分かれば、一旦皆さんにはお帰り願い、朝どなたかお1人立会いに来ていただき、葬儀社の搬送の者と病院で落ち合って斎場に向います。我々は先回りをして棺を持って斎場で待っています。納棺しほっとしたところで少しお休みになられましたかとお尋ねすれば落ち着くと思います」と語ってくれました。
 勿論、深夜を問わず直ちにご自宅、ご自宅以外に搬送することも可能です。
 いずれにしても打ち合わせは朝になってワン呼吸置いてから始められるようです。
 
 

 
 
 
 


2008年04月29日(Tue)▲ページの先頭へ
ご相談される方々からの視点で
あさがお葬儀社紹介センター「葬儀社紹介の相談員日記」
をご閲覧いただきありがとうございます。

今回で2回目の投稿になります。

私はあさがお葬儀社紹介センターのホームページを管理させていただいております。
相談者様のお悩み、心配事を少しでも解決できるように、日々作業を行っているつもりでありますが、本当にご相談される方からの視点になっているかが気にかかります。

そこで、相談者様からのご意見をお聞かせいただきたく存じます。
ホームページの使い勝手、載せて欲しい情報、改善を望むことなど、ご意見・ご感想を
コメントよりお待ち申し上げております。

http://www.asagao.or.jp/sonota/gaiyo.html
上記ページ内のメールからでも結構ですので、ぜひご意見をお聞かせ下さい。

よろしくお願い申し上げます。






2008年04月24日(Thu)▲ページの先頭へ
これからのお葬式と町内会の関係は如何に・・・・?
 かつて冠婚葬祭は村落共同体の中で村中の人々が祝い悲しんだものでした。
 今でも各地でその名残が形式的な形で見られるようです。
 時折大きな引き出物を両手一杯にさげて結婚式の帰りなのか、お葬式の帰りなのか一見迷ってしまいそうな光景に出くわすこともあります。
 それは田舎ばかりではなく、大都会の周辺でも見受けられました。
 地域のお葬式は町内会の方々が中心になって地域で割り当てられた葬儀社さんがするものと思われている節もあります。
 折角ご喪家のご親戚の方からお電話いただいても、町内会のほうにも相談してご返事しますということが多かったのですが、最近は様変わりの兆しも出てきました。
 ネット社会になり、様々な情報が手に入りやすくなってきた最近ではこの町内会とは一線を画す方もでてきたようです。
 先日ご葬儀に立会ったお宅は、お母様が東京の下町に生まれ育った方ですが、喪主である息子さんは東京近郊にお住まいでした。お母様は下町に1人住まいで町内会費も納めていましたが、町内の方よりも同好の趣味の方々との交流が多く、故人の意思により町内会で推薦する葬儀社ではない葬儀社を選ばれました。
 お母様が亡くなられた後は町内との縁がなくなるので、喪主の方は町会にも知らせなかったようです。
 地元の方の出席は親しいご近所の方のみになりました。
 そのため、受付等の手伝いは町内会の方ではなく、喪主の会社の方々でした。
 少し前でしたらしこりが残るような約束ごとの反故も場合によっては今後増えてくるでしょう。但し、町内会で引き受ける受付も、町内の人にとってお小遣いになる方もいらっしゃいますのでそのあたりの配慮は必要かもしれません。
 
 
 


2008年04月21日(Mon)▲ページの先頭へ
ご家族だけでゆっくりとしかも古くからの友人もできるだけ多くお呼びしたいと考えた1日葬とは・・・。
 世間では「後期高齢者」の呼び名がかまびすしいが、定年時代を迎えた団塊世代は今 、戦後の高度成長をひた走ってきた両親を見送る現実に直面しています。
 今まで走り続けて来たからには、せめて最後はゆっくりとご家族だけで送ってあげたい反面、戦友のようにいっしょに仕事に励んできたお仲間を1人でも多くお呼びして見送ってもらいたいという思いが交差しています。
 できれば両方をうまく取り入れてできないものだろうかという思いをお持ちの方も増えてきています。
 従来の葬儀の枠の中だけでなく、見送り方もそれぞれの家庭の条件にあったやり方で行きたいと願う依頼者に葬儀社の担当者も柔軟な姿勢を見せているようです。
 
 例えば、ご自宅に搬送され、葬儀当日まで数日間ご家族と過ごし、当日納棺後斎場に移され、1日だけのご葬儀にします。ご家族とゆっくり過ごす時間が保たれ、しかも葬儀・告別式では思い切り仕事仲間や後輩の方々にお出でいただくことができます。但し、金銭的な面で考えると斎場費が1日でも2日でも使用料が変わらないところが多いので割高感はあります。その代わり通夜の読経代やお清め用のお食事代が浮きますので、その分ご自宅での棺やお蒲団の周りにお好きな花を飾ることができるようになります。
 ここ1〜2年葬儀内容もいろいろと変化が求められて来ているようです。


2008年04月18日(Fri)▲ページの先頭へ
5年目を迎えるにあたって、省みました
あさがお葬儀社紹介センターは3月が期末で、この4月から5期目を迎えました。

サポート件数は3期までほぼ倍増してきていたのですが、4期目で横ばいになってしまいました。紹介サービスとう業態が確立してきていて、このサービスを求めている人は間違いなく増加してきていると思われる中、反省すべき結果です。

もちろん、サービスの質を低下させてまで、成長させていくことは望んではいません(これは本当の成長とは言えないのでしょうが)。

4年間試行錯誤してやってくれば、それなりにサービスの質は上がってきます。質を上げながら、もっとサポート件数を増やすことができたはずだと率直に思っています。

サービスを求める人が増えているという状況の中で、これは私のやり方・心構えがまずかったということになります。(もっとも、たとえ最悪の状況下であっても、状況のせいにはできませんが)

何がまずかったのか? 省みると、細かいことはいろいろありますが、何と言っても、私の心構えです。
1、まず、時間の使い方がまずかった。行き当たりばったりで、自分では仕事をしているつもりだったが、本当に事業の発展のために使った時間が少なかった。
2、それもそのはずで、時間の管理を可能にさせ、それをしっかり支える、目標とか計画が恥ずかしながらまったくなかった。
3、その結果、事業を成長させるために、逐次、計画と行動、結果を検証していって、改善していく-----こんなことは、また恥ずかしながら考えたこともなかった。

1の時間の使い方がまずかったということは、自分でも薄々気が付いていたのですが、じゃあどうすれば、無駄な時間を少なくできるのか? 自分の頭を捻っても答えが出てこないので、ピーター・ドラッカーの著作の助けを借りて、上記の3つを得ました。

特に、ピーター・ドラッカーをして人生を変えた経験として取り上げている次の話が示唆的でした。
「書きとめておく----イエズス会とカルヴァン派の教訓」という話で、近世初期にイエズス会とカルヴァン派が奇しくも同じ方法によって成長したということを知ったという話です。その方法とは、何か重要な決定をする際に、その期待する結果を書きとめておかなければならないことになっていて、一定期間後、実際の結果とその期待を見比べなければならなかった、というものです。これが成長の要因になっていた、と。

ということで、ここに省みたことを書きとめておいた次第です。


2008年04月15日(Tue)▲ページの先頭へ
家族葬は自宅以外に搬送し、地元から少し離れたところで執り行うのが一番です。
 ここ1〜2年、「家族葬」という言葉が都会のご葬儀のキーワードのように使われ、当相談センターへのご要望にもよく見受けられます。
 都会生活でのご近所との付き合いも希薄になり、最後は儀礼的でなく本当に親しい身内だけで見送って欲しいと潜在的に思っていらっしゃったのが、最近の社会情勢からマスコミ報道やインターネットでの情報を通じてより確信し、身近に感じるようになったからでしょうか。
 ところが都会でも、まだまだ往々にして個人の思いより義理が先行している場合が多いようです。
 例えば、故人の遺志により、ご家族、ご親族のみで見送りたいとお断りしてもお見えになる方はいらっしゃいます。お1人いらっしゃれば、人の輪は見る見る膨らんでしまいます。
 対策として、ご近所や仕事関係に知られないようにするのが第1です。そのためにはご遺体は病院からご自宅以外に搬送され、斎場も少し地元から離れた場所にあることが望ましく、幸いにして都会の場合交通網が発達しているので斎場選びに関しては最寄駅近くであれば会葬者にとっての不自由はありません。最近はそんな条件を満たした家族葬専用の斎場も目に留まります。
 
 ご葬儀に立会いで伺うと家族葬ならではの光景に出くわします。
 ある依頼者の方は、家族葬を希望されたために他のご兄弟とも会社関係には一切知らせず、事後報告の形をとりましたが、そのかわり岩手の田舎からのご親族合わせて19名全員で通夜のお泊りをされたそうです(斎場は宿泊者数制限がありませんでした)。
 
 ご高齢のお父様を家族のみで温かく見送りたいので、できるだけ手作りの感じを出したいとおっしゃった依頼者は、お父様の好きな映画音楽を編集して会場に流し、読経の間に、ご兄弟の送る言葉を挟み、お孫さんは大好きなおじい様へとビオラの演奏をされました。 
 
 ご家族5名だけの通夜の場合は喪主が会社経営者なのでそのままやれば500名以上になる可能性が強く、一切断固としてお断りされたそうです。経営者で会社を休むため周りに知らせたが、万が一お見えになっても隣の部屋に案内し、読経が終わり、ご家族が退席してから式場に入っていただくように担当者に申し伝えたと伺っています。
 
 60代のお母様を亡くされた2人のご兄弟は親族のみで執り行いたい、その代わり香典は頂かずに葬儀費用を2人で出し合い、最後の親孝行をしたいとのことでした。ピンクと白の華やかな花祭壇はいただいた供花と一緒に組み込み式に、火葬は特別室、骨壷は大理石のものにしました。
 
 東京・世田谷の自宅で亡くなられた方は元々横浜出身で菩提寺も横浜にあるのでご本人のご希望通り横浜でのご葬儀になりました。この時は市外扱いの火葬場の予約を取るのが大変でした。
 
 親族10名ほどの形式ばらないアットホームな家族葬をご希望された方の場合は故人がマスコミ、インターネット関連の自由業の方でしたので通夜当日に知れ渡り、200名近くの会葬者になってしまいました。この時もベテラン担当者の采配で無事難局を乗り切ることができました。
 家族単位のご葬儀は益々増えていくでしょう。

 


2008年04月12日(Sat)▲ページの先頭へ
葬儀の良し悪しは担当者の力量が試される、残り20分が勝負
 葬儀・告別式の時間は特別大規模なご葬儀以外1時間というのが大半です。その中でも仏式が大多数を占め、式の順番もほぼ同じ内容になります。では皆同じかといえば、これが見事に違うのです。
 葬儀社の担当者は1時間のタイムスケジュールを考え、じっと進行を見守っています。それぞれのご喪家の特徴を打ち合わせの段階で掴み、どこでどのような形でお見せできるか、それは舞台監督のようでもあり、また時には演出家のようでもあります。
 決められた1時間の内、ほぼ40分間は読経になります。残り20分でどのような見送り方ができるか担当者の腕の見せどころになります。
  生本番として時に予想しづらいことに出くわすこともあるようですが、方向性さえしっかり掴んでいればマイナスもプラスに変えることができ、それが担当者の力量となって現れてくるようです。
 
 あるご葬儀では定刻5分前に故人がバイオリンを習っていた先生から、いきなり式の中で演奏をしたい旨連絡がありました。急なことゆえ、ご住職に読経時間の短縮をお願いしてみたが、お経の流れがあるので途中けずるのはできないとのこと。
 3分以内と条件をつけての演奏でしたが、実際に始まると時間を忘れての演奏ぶりに内心やきもきさせられたようでしたが、出棺の際の演奏と相まって舞台効果は上々でした。火葬場までの距離がありましたが、心配した開かずの踏み切りもスムースに行き、なんとか時間内に滑り込むことができたようです。
 
 時間の流れを掴んでいる担当者の采配振りを見ていると、どこをどうやれば時間を短縮できるか心得ていて、決してどこかを省いているようには見せない。むしろじっくり最後のお別れをされて、ご喪家側も満足の様子です。
 その時も出棺時間は迫っていましたが、担当者は「ゆっくりどうぞ」と喪主の奥様にご挨拶を促していました。意を決した奥様は亡くなったご主人の病状報告を詳しく話されました。出席された友人の方々は皆、肩の荷が下りたようにほっとされ、大きくうなずいていらっしゃったのが印象的でした。

 
 
 
 
 


2008年04月09日(Wed)▲ページの先頭へ
はじめまして
あさがお葬儀社紹介センター「葬儀社紹介の相談員日記」
をご閲覧いただきありがとうございます。

4月より「あさがお葬儀社紹介センター」
のホームページ管理をメインにするスタッフとなりました、ニックネーム(二)です。

私は葬儀関連の知識はとても乏しいため、皆様のお悩みなどを解決する手段はまだありませんが、
これからいろいろと身につけていきますので、よろしくお願いします。


2008年04月06日(Sun)▲ページの先頭へ
葬儀予算はどこまで抑えられるか
 電話やメールでのご相談の中で予算を伺うと「病院での支払いで使い果たしてしまったのでできるだけ費用を抑えたい」という切実な声がよく聞かれます。
 葬儀費用といっても葬儀社に支払う以上に斎場費、飲食代(通夜のお清め代と精進落し代)、返礼品代、火葬場費、霊柩車代、移動用のマイクロバス代、お布施代等の費用が別途掛かってしまいます。
 その中でどれをどのようにやりくりして削られるかで予算も大分変わってきます。
 勿論、葬儀社独自のやり方で応じてくれるところ、難しいところはありますが、ご要望に添った方法を少し考えてみましょう。
 
 例えば、葬儀・告別式1日だけにすることも可能です。
 但し、式場費は公営斎場の一部を除いて、2日間単位になっているところが多く、割引は少ないようです。それでも通夜の飲食代、読経代が浮きますので大分費用は抑えられます。
 葬儀社によっては祭壇ではなく、棺の両端や遺影の周りにお花を置くシンプルな飾り方も相談に乗ってくれるようです。供花が多く出た場合は名札を芳名板にして、頂いたお花で祭壇造りもできます。
 「知り合いの花屋さんに花祭壇をお願いしてよろしいですか」という依頼者の方もいらっしゃいましたが、さすが、これは却下されました。出来上がった祭壇を会葬者に批評される可能性もあります。葬儀社としては責任が持てないからとのことです。
 究極の節約ぶりとしては、炉前だけの短い読経をお願いする方法もあります。この場合、葬儀・告別式の読経はなく火葬炉前だけになります。読経代はおおよそ5万円前後と通常の5分の1から6分の1程度で済みます。葬儀・告別式はご焼香だけになります。
 火葬場併設の斎場ですと霊柩車代、マイクロバス代は必要ありませんし、都区内を除いてほとんどが公営ですので費用の面でも抑えられます。
 
 先日電話を頂いた方は「他人の手を煩わせたくないので、自分で自分の棺を造っておき、万が一の時友人に直接火葬場に運んでもらいたいが・・・」との徹底ぶりでした。
 しかし、棺を造るのは構わないが、火葬場の方で個人的に申し込まれても受け付けないようです。霊柩車で運ばれたご遺体のみになります。
 それは搬送でも同じようで、インターネットを見て搬送会社に直接頼む方がいらっしゃいますが、搬送会社は葬儀社を通してお願いしていますとのことです。
 葬儀は一つの形式です。個人が勝手にできないこともでてきます。その形式の中で予算を抑えバラエティに富んだお見送りを考えたいものです。

  
 
  
 
 
 


2008年04月03日(Thu)▲ページの先頭へ
宮型霊柩車は利用できなくなるのか
 先日の朝日新聞の記事に「宇都宮市は来年3月から稼動する新しい公的な火葬場について宮型霊柩車の乗り入れ禁止を決め、葬儀業者に伝えた」とありました。
 昨年6月にオープンした千葉県印西斎場から先月送られてきた利用要領の中でも、留意事項の第1にご来場にあたっての宮型霊柩車の乗り入れ禁止を謳っていました。
 他にも埼玉県さいたま市大宮聖苑、越谷市斎場、上尾伊奈斎場つつじ苑等でも乗り入れ禁止になっています。
 都内と神奈川県下では今のところ規定は見当たりません。
 特に新規の火葬場の場合は地元住民の方々との話し合いの中で条件とされることが多いようです。
 このことは早速TBSラジオのトーク番組アクセスでも取り上げられていました。
 聴取者の意見として、50年間火葬場近くにお住まいの年配の方は「40代、50代の頃は霊柩車を見てもなんとも思わなかったが、75歳を過ぎて宮型の霊柩車を見ると足が止まってしまいます。いやというより自分の余生が迫ってくるように感じるからです。ですから、普通の自動車のような洋型霊柩車の方がこころにやさしくあたるような気がします。」と話されていました。
 都会ではいつの間にか圧倒的に高級乗用車型の洋型霊柩車の利用が増え、街中でも宮型の霊柩車にお目にかかる機会が少なくなってきています。
 それは宗教心の問題で若い人の宗教心が薄れているからだと言う方もいらっしゃいます。
 少なくなったとは言え年配の方を中心に根強い人気の宮型霊柩車の存在も、個性の強さゆえに引退を余儀なくされていくのだろうか。


   




カレンダ
2008年4月
   
     

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