あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2008/05

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2008年05月31日(Sat)▲ページの先頭へ
自分による自分の為の自分の葬儀とは。最後は自分らしく締めくくると言う意識が芽生えてきたようです
 「お手紙に書きますので・・・」と電話口で当センターの住所を聞かれた声の主は穏やかな口調の方でした。
 2日後届いた手紙にはご高齢になってご自分のご葬儀をどのようにするか色々検討しご自分なりの結果を出したので、その結果に基づいた見積りと葬儀社を紹介して欲しい旨書かれていました。
 少数とは言え、時折このようなお電話やお手紙を頂くようになりました。時としてそれがご高齢者であったり、余命幾ばくもない方であったりします。
 しかし、皆さん一様に明るく声や文面から受ける印象は何処か吹っ切れて余裕さえ感じられるようです。
 1年ほど前電話で受けた方もご自分のご葬儀の相談でした。
 明日これから再入院して手術を受けるので、万が一の時のために見積もりを取ってご家族に手渡しておきたいとのことでした。
 余りにてきぱきとおっしゃるので、思わずどなたのご葬儀か聞き返したほどでした。
 半年後、葬儀社からご葬儀の連絡が入りました。娘さんから「母の遺言どおり無宗教葬でお見えになったお客様にはおいしいお料理を精いっぱい振舞いたい」とのことでした。
 傍から見ていてもご相談者はご自分の最後を自分らしく締めくくるにはと意識することで、今をより大切に生きようとする生への認識が高まってきたようにも感じられます。


2008年05月29日(Thu)▲ページの先頭へ
葬儀の費用
ご閲覧ありがとうございます。

葬儀とは、遺族、親族、親しかった人が故人の冥福を祈る儀式。
そのお手伝いをさせていただくのは葬儀社になります。

様々な葬儀社があるように、葬儀の費用も様々です。
費用だけを重要視する訳ではないと思いますが、ぜひ、一度目を通されてほしいのが、当サイトの「見積書の見方」です。
http://www.asagao.or.jp/sougi/mitsumori.html
紹介センターならではの見解で解説しております。

ぜひ一度、ご参照下さい。


2008年05月25日(Sun)▲ページの先頭へ
花祭壇は花で故人の個性をあぶりだします。その人らしさを大切に。
 「朝取りの石楠花(シャクナゲ)を柩に入れてやります」高蔵院のご住職の言葉です。
 春から初夏にかけて白、ピンク、真紅と色鮮やかに境内で咲き誇っている石楠花がお別れ花と一緒に収められます。
 一名、仏の花とも言われ、チベットのブータンからやって来て株分けされた花は、新たな役割を果たしているようです。
 それは柩の故人を見守ってくれているようにも、また朝露を含んだ取れたての花の生が現実の死を際立たせて、より一層死を深く見つめさせているようにも思われます。
 花は時として、人の心の中まで入り込み揺さぶる力をも持っているようです。
 
 最近、都会を中心に花祭壇の需要が圧倒的に増えてきています。花祭壇は同じ色、同じ形の花が使われても出来上がってくるものは異なります。似た感じのものがあるだけで、花の持つ力や訴えてくるものは一つひとつ違います。
 花祭壇というと花の美しさや色鮮やかさに目が行き、豪華さを競いがちですが、故人の好みや気持ちを汲み、故人らしさを土台にできるか否かで作品の出来具合も違ってくるように思われます。
 祭壇のイメージと故人の思いがより一体となるほど、悲しみの中にも落ち着いた心安らかなお見送りができ、お集りの方々にご満足頂けるようです。
 
 シンプルだけれども華やかなイメージを持つもの、シンプルだけれども力強さが感じられるもの、やさしさが強調されたもの、それぞれのイメージから、在りし日の故人を偲ぶことができます。
 
 
 
 
 

 


2008年05月21日(Wed)▲ページの先頭へ
「葬儀の第1関門を突破すれば、後はプロにおまかせします」
 現実的になってきてもご葬儀の相談は何処からどのように切り出していいものか戸惑われる方も多いと思います。
 尋ねたいことは山ほどあっても殆ど未経験の身にとってはどこか他人事のようにも思えていたのが、間近になって一気に現実味を帯び、不安を倍増させるようです。
 
 万が一の場合病院から斎場に直接運んでもらえばと漠然と考えていたのが、身近に迫ると、時間外だったらどうしよう、霊安室がいっぱいだったらどうしよう、何処に運んでもらえるのか、遠くまで連れて行かれたら、面会に行かれるだろうか、一気に心配事が押しかけてきます。
 最近のご相談窓口にもこのような初期段階での心配事が多いようです。
 まずは火葬場併設の斎場に搬送したいが霊安室を確保できないという場合は一時的に民営の安置所や搬送会社の霊安室に安置されます。
 葬儀社が自社に安置所を確保しているところもありますが、全体から見ればまだまだ少数です。
 そこで葬儀社の担当者も腕がためされるようです。一時的とは云え不安を抱えた依頼者のご要望に見合う安置所を確保できるかどうかで、ご喪家の信頼を得られ、今後のご葬儀へとの展開が大きく左右されかねません。
 安置所の件が無事済みますとさらに依頼者の心配は増して行きます。
 最悪、公営斎場が満杯の上、日数等の問題で使用できない場合は他の式場が確保できるかと。
 これも地域密着型の葬儀社の面目躍如で、地域の式場について精通していますので臨機応変に対応できます。
 
 プロの方達は一つひとつの難問を聞きだし、一つひとつを丁寧に処理してくれます。
 実際のご葬儀はこれからが本番ですがここまで済むと、皆さん一様にほっとされ一段落されるようです。


2008年05月18日(Sun)▲ページの先頭へ
死別の悲しみのプロセス
 「センターの存在意義は、よき葬儀社選びのサポートを通して、葬儀を前に頭に浮かんでくる様々な不安を取り除き心を落ち着けてもらうことです。」とホームページの一番先に書いているように、われわれの守備範囲は、死別に関わるごく短い期間にすぎません。

 ご遺族にしてみれば、葬儀の慌ただしさの後に、死という厳粛な現実を前にして、本当に辛い時間が訪れるものと思われます。

 臨床心理学者のキャサリン・M・サンダースは、死別に関する調査をしていくうち、死別の悲しみのプロセスに5つの段階があることを発見したといいます。
1、ショック
2、喪失の認識
3、引きこもり
4、癒し
5、再生
(もちろん、これらの段階ははっきりとした境界をもっているわけでも、固定的なわけではないと断っています)

 いずれにしても、絆が強ければ強いほど悲しみは大きくなり、悲しみを乗り越えるのに(乗り越えるという表現を嫌う人もいますが)困難がつきまといます。

 そこで、これらの段階をうまく歩むようにサポートするグリーフ(悲嘆)ケアの大切さが言われることになります。

 最近では、少数ながら、グリーフケアについて勉強会をしたりして、それをご遺族との対応に生かそうとする葬儀社も出てきています。

 私自身は、葬儀のやり方そのものによっても、悲しみの時期を必要以上に長引かせたりすることがあるのではないかと思っています。そうならないために、伝統的な儀礼のされ方のなかに、示唆を与えてくれる何か大いなる知恵があるような気がしています。


2008年05月15日(Thu)▲ページの先頭へ
「葬儀を成功させるにはメモ魔に変身」葬儀のプロからのアドバイス
 葬儀社の担当者の第1の仕事はまずご喪家の不安を無くしてあげることから始まるといわれます。
 簡単なようで、難しい問題です。
 予期しなかった出来事に、お一人お1人の悲しみの度合いも千差万別です。先のことは考えることすら余裕の無い状態で、そのまま通夜、葬儀、告別式を迎えてしまいます。
 あるベテランの担当者は限られたごく短期間にご喪家の不安をなくす方法として、説明をしっかりやることに力を注いでいるといいます。
 「説明と準備さえしてしまえば葬儀の7割がたは終った」とも言われます。
 その説明の中で一番よくないのは「〜のつもり」。
 状況が状況ですので、通常の時のように機転が利きません。言ったつもり、やったつもり、済ませたつもり、と。
 そのためには、「なにしろメモをしてください」と申し上げるそうです。
 連絡を忘れたり、言ったつもりが言ってなかったりとゴタゴタの原因を避けるためにもメモ魔に変身が重要です。
 


2008年05月13日(Tue)▲ページの先頭へ
ご遺族の信頼を得るきっかけは搬送先でのお茶がきめて!
 病院でお亡くなりになった後、ご遺体の搬送先をご自宅以外の場所にと希望されるご遺族の方々が都会を中心に増えています。
 ご遺体は住宅事情のため、お身内だけでのご葬儀でご近所には内密にしたいため、ご自宅が遠方のため等、各ご家庭の諸事情により直接ご希望の斎場へ運ばれたり、また斎場の霊安室が満杯のため搬送会社に一次預けをされたり、葬儀社の安置室にお連れしたりと葬儀社の担当者はその都度臨機応変に対応しています。
 中でも安置室を所有している葬儀社の場合は一旦自社の安置室にお連れして、斎場の霊安室の様子をみることになります。
 一方の遺族も病院から出された後ご遺体がどこに落ち着けるか不安な気持ちのまま安置所に向うことになりますが、そんな気持ちを一変してくれるお話を伺いました。
 
 小規模で運営している葬儀社ですが自社に安置室を所有しています。というよりも普通のお宅に安置所が設えてあるという感じです。
 ご遺族はご安置した後、となりの居間に移り、まずはお茶を一服頂きます。
 「ちょっと濃過ぎたかしら」担当者はお茶をだんだん薄くしながら話し始めると皆さん次第に打ち解けてきたようです。
 張り詰めていた緊張が解け、ほっとして、いつの間にかご自宅にいるような和やかな雰囲気になってきました。
 世間話をしている内に先ほどまでの不安感も吹っ飛んで、あとのご葬儀は安心してお任せしますとまで言いきる程に信頼されたようです。
 しばらくして皆さん長時間食べてないことに気付き、担当者の推薦する出前をぱくつきながらこれからの予定を相談されたとのことでした。 
 
 


2008年05月09日(Fri)▲ページの先頭へ
事前にご相談を
あさがお葬儀社紹介センター「葬儀社紹介の相談員日記」
をご閲覧いただきありがとうございます。

先日、ある葬儀社の方と葬儀のことについて話を伺いました。

お葬式の打ち合わせには、決めなければならない事がたくさんあることを知りました。

決めなければならないことはたくさんあります。
場所や喪主、規模などなど。

ご不幸が生じてから相談されるケースが多いそうです。
ご家族を亡くされた方は、気が動転し、正常といえる心境で無いと思います。
そのような状態の方が、冷静な判断を行うことができるでしょうか?

葬儀社主導の打ち合わせで良いとも思えません。

ご不幸が生じてからでも遅くはありませんが、
事前に相談しておくことが大切なことだと思いました。

お電話でのご相談、Eメールでも親切丁寧に相談員が
対応いたします。

お気軽にご相談ください。


2008年05月07日(Wed)▲ページの先頭へ
疎遠のご親戚を葬儀の席で仲良くする法
 通夜当日、ご家族ご親族だけがお集まりいただいた席はお互い取り付く島もない空気が漂っていました。
 都会生活ではあまり耳にしなくなりましたが、一歩離れるとまだまだ本家だ分家だという言葉が、特にご葬儀になると飛び交うようです。
 依頼者の方はお母様のご葬儀が済めば、以後きっぱりと本家との縁を切って都心に移り住む覚悟でご葬儀に臨んでいました。
 一方のご本家側は事前の連絡もなく、いきなり知らされ菩提寺を無視され、しかも戒名無しのご葬儀にご立腹の様子。
 しかも、10年間お母様の看病をされた依頼者はご本家の戒名を付けてあげるというご好意もきっぱりと辞退されました。できればこのまま俗名のままで結構ですとのこと。読経も葬儀社が手配したご住職にお願いしています。
 お金と口を出そうとするご本家と受け取らないご喪家側。
 10名余りの双方は気のよさそうなおば様お1人を介してのみ言葉が成立する始末。
 このままではお母様を気まずいままお見送りすることになってしまいます。
 かたずをのんで葬儀社のこの道数十年のベテラン担当者に伺うと、なんと精進落しの席では皆さん話が弾んで、にこやかに会食されるまでになったとのことです。
 どんな秘訣があるのかと尋ねてみましたが、ただ双方にしゃべりかけるだけですよとのことでした。
 誰に何時ものを言うべきかのきっかけは永年の勘でわかるので、相手の立場や気持ちを一つひとつ具体的に説明し、気楽に話しかけおしゃべりしていくうちにしらっとした空気もいつの間にか和んでくるとのことです。
 これはノウハウを学んだからすぐできるものではなく、永年の蓄積もあり、相手に頼りにされ、安心感を与えてこそ成り立つことです。
 予算、金額だけではないご葬儀の良し悪しは、こんなベテラン担当者の心遣いが大いに物を言うのではないでしょうか。
 


2008年05月03日(Sat)▲ページの先頭へ
ご葬儀も高齢化対策が必須
 葬儀・告別式の立会いに伺った日、横殴りの雨の中どうにか会場にたどり着いたのは開式20分前でした。
 「まずは依頼者にご挨拶を」と式場に足を踏み入れると、すでに司会者の方が当日の進行予定をご家族ご親族の皆様に説明している最中でした。
 担当者の「10分繰り上げの開式となりましたので」の言葉に火葬場に行く道路の混雑対策のためかと勝手に解釈していました。
 やがて菩提寺のご住職による葬儀・告別式の読経が終わり、一旦ご住職が退席され、暫くのお時間の後、再びお出ましになり、初七日の法要となりました。実はご住職は退席された後、お着替えをなさり初七日のお勤めをされたのです。これはご住職のたってのご希望でした。ご高齢であり、お着替えの時間を考慮しての10分間だったのです。

 開式まもなく中高年のご近所の方々が続々とお見えになり、瞬く間に式場の席はいっぱいになってしまい、後から来た方は隣の和室の控室に案内されていました。
 ところが皆さん和室が苦手らしく入口で躊躇され、結局ロビーにずっとお立ち頂く羽目になってしまいました。
 近年、ご葬儀を出す方もお見えになる方もご高齢者が増え、依頼者から車椅子の有無を始めとする斎場のバリアフリー対策の問い合わせが目に付くようになりました。
 都会での斎場は特に最寄駅から近く、交通の便が良いところが必須条件になってきています。
 斎場側もお年寄りや足の不自由な方々からの要求のためと称して、和室控室を洋室にリニューアルしているところが目だって増えてきているようです。
 
 
   


家族葬
 最近、都市部ではご葬儀の話題の中で家族葬と言う言葉が頻繁に出てくるようになり、実際にかなりの数で増えてきています。

 しかし、家族葬と言う言葉は厳密な定義があるわけではなく、家族・親族を中心としてごく親しい友人にお集まりいただき、営まれる葬儀の総称として呼ばれています。

 家族葬のご葬儀ではお集まり頂く方々も旧知の方がほとんどで、厳粛な中にも家庭的な雰囲気が感じられ、ゆっくりとご葬儀を執り行うことができる一方、呼ばれなかった方も出てきますので、後々気まずい思いが残らないような配慮が大切になってきます。

 家族葬が急激に増えた原因としては死者の高齢化、またご近所づきあいが希薄になってきていることがよくあげられています。

 会社を退職して永い年月が経ち知り合いの関係者も少なくなってきたり、地方から呼び寄せたご両親もご近所づきあいが無かったりする場合、ご家族の手で見送ってあげたいという希望がご遺族から挙がって来ています。

 但し、故人の交友関係が広かったり、現役のサラリーマンや学生の場合は特に注意が必要になります。

 以前伺った50代の出版関係者の場合、内密で御家族・ご親族10名余のご葬儀の予定がパソコン上でご葬儀のことが知れる事となり、通夜・ご葬儀ともそれぞれ200名以上の友人・仕事関係者が駆けつけてしまったことがありました。

 この場合、葬儀社のベテラン担当者の見事な手綱さばきでなんとか事なきを得ましたが、実際にご葬儀の蓋を開けると、このようなことが起こる可能性がありますので、慎重に選択する必要があります。

 ●家族葬
  ↑↑↑  当センターのホームページでは、家族葬の特徴や注意点について、また家族葬事例の中で家族葬実例として地域別に24例ほど挙げています。
 こちらでは各々の斎場での費用例を中心にアンケートで伺った理由、体験談、感想等を取り上げています。


   




カレンダ
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