あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2008/08

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2008年08月30日(Sat)▲ページの先頭へ
団塊世代が考えるお葬式とは・・・・。
 先日、ある新聞社の記者の方からご葬儀のことでお電話を頂きました。
 中で「特に中高年からの相談でどんなことに関心が高いのか知りたい」との質問がありました。
 
 実際、電話口やメールで頂く問い合わせは老若男女様々です。
 少し前までは若い方の方がご葬儀に関する話題の抵抗は低いように思われましたが、中高年と言われて改めて見渡すと、最近、年齢別のタブーはあまり感じられなくなってきています。
 特にここ1〜2年の傾向は顕著のようです。
 マスコミに取り上げられる機会が増えたこともありますが、なんと言ってもインターネットの普及が第1に挙げられると思います。
 永年タブー視されていたこと、聞きづらかったことがおおやけにされ、年齢を問わずアクセスできる強みが大いに発揮された分野の一つではないでしょうか。
 定年を迎えた団塊世代が自身のこれからの生き方を問う問題と、親御さんを見送る問題がクロスし、クローズアップされてきています。
 重い家制度ではなく、家族単位の生き方が定着してきた最初の世代でもある団塊世代が、ご両親の見送り方を自身の生き方として捉え、周りに気兼ねすることなくご家族・ご親族のごく親しい方々中心に実行される方が増えてきています。
 この傾向はさらに拍車がかかることでしょう。
 会社という枠の中から個人に戻り、これから自身のしたいことを中心に活動したいと模索している団塊世代の発言はどの業界も目が離せないようです。
 
 




 


2008年08月29日(Fri)▲ページの先頭へ
センターの特長
あさがお葬儀社紹介センターのブログをご閲覧いただき、ありがとうございます。

当センターの特長を紹介しておりますページをご紹介いたします。
http://www.asagao.or.jp/support/soui.html

他社との相違点、各葬儀社の特徴を把握し最適社の紹介するなどといった内容をご説明しております。ぜひご覧下さい。



2008年08月24日(Sun)▲ページの先頭へ
「供花はどうしても必要なものですか?」
 「供花はどうしてもあげなくてはいけないものなのですか」
 葬儀社から取り寄せた概算見積書をお送りした後、依頼者の方との電話口でのやりとりです。
「あくまで故人様に対するお気持ちですので、強制ではありません」唐突な質問に言葉を詰まらせ、そんなお答えをした覚えがあります。
 仕事で半ば慣例化されたようになってしまった事柄も、一つ一つ問い詰めていくと、現在では必要のないものも出てくるかもしれません。
それぞれのご家庭により、またその方によりご葬儀の基準も多種多様になって来つつあります。
 でも、お気持ちだけはできるだけ残したいものです。合理的にどんどん削っていけば、お花なんて必要ないかもしれません。
 葬儀社の担当者に伺うと、「ある本にこんな一文がありましたよ」と知らせてくれました。

 「慈愛、忍辱(にんにく)の徳を表わし花を捧げることにより、清らかなやさしい気持ちで仏様を拝み、自身が慈悲の心を持ち続けたいと願うもの・・・」
 
 仏教の修行で個人だけでなく、他人をも悟らせる教えの六波羅蜜に「忍辱行」というのがあり、「忍辱」とは耐え忍びこらえる事だが、耐えることでポジティブに自分を育てることになるとのことです。
 お花を捧げることで自身もその心を持ち続けたいということであれば、どんな形であれ、あげる、あげないの問題ではないように思われますが・・・。


2008年08月22日(Fri)▲ページの先頭へ
これからのお墓選びはその人の生き方にかかってくる・・・。
 久しぶりのお墓参りや新盆で大忙しのお盆も終って、皆さん再び都会の雑踏に戻っていらっしゃいましたが、昨今、その菩提寺とのトラブルを耳にすることが多くなってきました。
 それもご葬儀を機に不満が頂点に達してしまい、双方気まずい雰囲気になってしまうケースがよく聞かれます。
 どちらかといえば古くからの檀家の方よりも、あたらしくお墓を買われた方や、1代前に買われた方からの不満の声の方が大きいようです。
 原因はそれぞれですが、古くからの檀家の方は昔からの家中心で、代々の墓を守る体制ができていますので、多少のことは目をつぶれます。
 しかし、新しい方は現在の菩提寺とのかかわりを重視するため、意見が合う合わないがトラブルの一因になってしまい、ご住職との相性が問題視されてしまっているように思われます。
 そのために、半永久的と思われていた菩提寺と檀家の関係も流動的になってきているようです。
 お寺サイドもそれを見通してか最近はお客様のニーズに応えるような積極性を見せ始めています。
 少子化やシングルライフの傾向に合わせるように永代供養形式の合同墓ができると、永代供養の限度の33回忌もご夫婦の後から来た方の33回忌に合わせて合葬するようにしたり、分骨でもお預かりしたり、宗派は問わず無宗教でも受け付けたりときめ細かな対応がされるようになってきています。
 生活様式も各人各様、お墓の選択はその方の生き方にかかってくる時代になっていくのでしょうか。
 
 


2008年08月18日(Mon)▲ページの先頭へ
一時的に栄えて消えてゆく葬儀社
 現状、葬儀社をやるのに行政庁による許認可は必要ありません。それゆえ、明日から誰でも葬儀社をやろうと思えば葬儀社を始めることができます。 特に都心部では、新しく葬儀社ができたり、消えていったり、出入りも激しくなっていて、葬儀社の数を正確に把握するのさえ困難です。

 余計なお世話ながら、さらには、他人事ではないので(否、他人事ではないからこそ)、私は、どういった会社が長続きしないのかということに大いに興味を覚えています。

 京セラの創業者である稲盛和夫氏であれば、仕事の結果=考え方×熱意×能力、という方程式に照らし合わせて、熱意と能力があっても、考え方が間違っていれば没落していくと喝破されるでありましょう。

 どういう考え方が間違っているのかの本質的なことは、稲盛氏の本を読んでもらうしかありませんが、他業界にない葬儀業界に特有とでもゆうべきこととして、私が思っているのは、生活者(消費者)をばかにしているところは、ダメだろうなということがあります。

 たとえば、ばかにする意識はホームページの表現でみると大体わかる感じがします。誤解を与える表現や、誇大表現、情報を手前勝手に解釈したりしています。生活者が葬儀については何もわからない素人だということを前提にして軽く見ているわけです。葬儀の情報は、たとえば自動車や住宅、家電のように楽しみを伴って自ら進んでどんどん情報を得てやろうと思うような類でないという葬儀業界特有な背景です。

 しかしながら、リンカーンの言葉に、「すべての人を一時的にだましておくことはできるし、一部の人をいつまでもだましておくこともできる。しかし、すべての人をいつまでもだまし続けることはできない」というのがあるそうです。うなずくばかりです。


2008年08月15日(Fri)▲ページの先頭へ
菩提寺ってなんですか・・・。
 「ホームページに載っている寺院会館のお寺の信徒なんで、義父の葬儀はそちらでお願いしたいのですが、いざという時には葬儀社をご紹介してくれますか」
 まだ奥様には内密にそっと打診をされたとのことでした。
 その寺院会館は以前葬儀の立会いに伺い、お寺のご住職には色々と取材させて頂いたことがありましたので、説明するこちらもつい力が入ってしまいました。
 
 我々はお話をお伺いする時によく「菩提寺はございますか」と、お聞きする場合がありますが、とっさに何のことか分らない方も多いようです。 
 そんな場合は簡単に、先祖代々のお墓があって、法要をされるお寺のことと前置き説明をして、ご理解いただいております。
 
 ご葬儀に関しては菩提寺を無視しては何事も始まりません。
 菩提寺があれば、そちらの壇信徒としての役割があります。
 まずは菩提寺にお伺いを立てて、ご指示を仰ぎます。
 
 壇信徒とはそれぞれ檀家と信徒のことで、通常檀家はそのお寺にお墓をもっている家のことをさし、信徒はそのお寺にお墓はないけれど、信者で葬儀や法事をお任せする人のことをいう場合が多いようです。
 
 お寺が所有している会館には檀信徒のみ使用できる壇信徒会館と宗派を問わない会館がありますが、お電話頂いた会館も壇信徒のみ使用になっています。
 「信徒であればこちらが初めての方でもお貸しします」とのことでした。但し、読経はご住職がなさいます。
 


2008年08月13日(Wed)▲ページの先頭へ
これからは墓石や刻まれる文字のデザインがポイントになる。
 最近のカラフルな公園墓地や墓石のチラシ広告を見ていると、10数年前、パリ市内の広大な墓地を走り回り、やっと見つけた天才バレエダンサー・ニジンスキーのお墓の前に持ってきたバラの花を手向け、絵になるお墓の写真を撮り捲っていたことが思い出されます。
 シンプルだけど黒御影石(?)のお墓は絶えることのないファンからのバラの花で埋め尽くされていました。辺りを見渡すと色々な形をした墓石が整然と並び、一見公園に迷い込んだような光景に日本のお墓とはずいぶん違うんだと感心したものでした。
 
 ところが、いつの間にか日本も公園のような墓地が出始め、最近では墓石も昔からの定形とは異なった自由な発想のものがあちこちに見られるようになってきました。
 墓石に彫る文字も従来の○○家之墓に取って代わって、好きな文字を彫り、家族の絆が深められる言葉が選ばれるようになってきたようです。
 団塊世代が60歳を前に、自身のこれからのことについて真剣に考えだしたのも一因といわれていますが、1億総サラリーマン化と核家族化で代々受け継いでいる「家」の概念が薄くなり、、あえて○○家を避ける方を選択しているようにも思われます。





2008年08月09日(Sat)▲ページの先頭へ
お盆休み
あさがお葬儀社紹介センターのブログをご閲覧いただきまして、ありがとうございます。
今日からお盆休みに入る方の、帰省、海外へ渡航ラッシュが始まっているようですね。
皆様、お気をつけてお帰りください。

当センターは年中無休です。
http://www.asagao.or.jp/







2008年08月06日(Wed)▲ページの先頭へ
異国で自害された場合の手続きは・・・・。
[身近な人が亡くなって・・・。自殺なんですが・・・。同僚の韓国の方なんですが・・・。ご遺体は今警察の方に保管されていて、夕方6時には韓国からご両親が到着する予定なんですがどうすればよろしいでしょうか。」
電話の主は途方に暮れたような声で、これから先何をどうしてよいかわからない不安でいっぱいのご様子を話されました。
 どんなご事情があれ、異国の地で若い命を絶たれてしまわれた息子さんを迎えにいらっしゃるご両親の立場を思うと、思わずこちらも言葉に詰まってしまいます。
 平静を装いながらお話をお伺いすると、死後の時間が経過していて、すでに警察の検死も済んでいるのでご両親とお会いになったらできるだけ早く荼毘に付すことになりそうです。
 ご紹介した葬儀社ではもしご両親のご意見如何でご遺体をどうしてもお連れしたいとならば、移送専門の方をご紹介しますからとのことでした。
 
 ご両親とのご相談の結果、翌朝一番の火葬になりました。
 荼毘に付されたご遺骨を抱いてご両親は無念の帰国となったようです。

 国際化に伴い外国への行き来はごく当たり前になって、国内の延長のようになっています。自害だけではなく、自分だけは大丈夫といっても何時何処でどんな事件に巻き込まれ命を絶たされるかもしれません。
 今回のように日本で外国の方が亡くなられた場合は、まず始めに、ご遺族にご遺体の処理方法(火葬か土葬)を確認します。
 ご遺体を移送する場合は移送国によってはご遺体をエンバーミング(防腐処理)して送る場合もあります。
 日本はこのエンバーミング処理が復旧していないので、費用の面も含めて火葬をお勧めすることが多いようです。
 火葬の場合は死亡診断書を2通、1通は死亡地の役所に提出、埋火葬許可証を受け、もう1通は領事館に提出。
 
 ご遺体を移送する場合は、死亡診断書1通は領事館、1通は遺体処理する病院に。
 また、領事館員立会いの元にご遺体の納棺梱包をします。
 航空機の手配をして、遺体移送は貨物扱いになります。
 移送の場合は航空貨物運送会社が手続きを代行します。





 


2008年08月03日(Sun)▲ページの先頭へ
「市民葬って安くできるんですか」ケータイの向こうから少年の心細げな声が聞こえる。
 「市民葬のこと聞きたいのですが」深夜の電話口、心細げな声の主が開口一番おっしゃったのは「市民葬って安くできるんですか」
 一般的にお値段としては安くできますが、市民葬の中にも3段階くらいに分かれていて、上と下では差があり、上の方は最近の葬儀社さんの目玉商品になっているこぢんまりした家族葬プランとお値段的にあまり差がなくなってきている旨お話しました。
 
 「ところでご希望の市民葬はどちらでおやりになりたいのですか」「秋田の方です」「えっ秋田市ですか?」「秋田の近くの横手市です」
「当センターとしてお答えできる範囲は関東一円位なんですが。申し訳ございませんが横手市のことは勉強不足で一般的なことしかお答えできませんが・・・。」の前置きから市民葬の話が始まりました。

 区民葬、市民葬は区民、市民に低料金で祭壇を貸し出すところから始り、現在でも貸し出されるものは限られていますので、それ以外の必要なものはオプションとして加算され、さらに大所の斎場費、飲食代、返礼品代、お布施代等が別途必要になりますので努々10数万円で全てまかなえるとは思わないでください。
 普段殆ど馴染みのないことなので戸惑うかもしれませんが、区民葬に例をとりますとまず死亡届を区役所に提示し、祭壇、霊柩車、火葬等の利用券を受け取り、それを持って指定業者(全葬連加盟店)に申し込むことになります。
 市民葬も似たようなシステムですが、中には千葉県の市川市のような例もありますのでご注意ください。
 
 市川市の場合依頼者は死亡届を持って市川市営斎場に出向き、式場と火葬日を確保してから市役所市民課に行って死亡届と斎場の明細書を提示すると許可証が発行される仕組みになっています。こちらも市が用意できるのは3段の祭壇と柩、骨壷、霊柩車だけなので後は全て業者頼みになります。指定業者もなく建前的には市民が自由に執り行えるようですが、結局は業者にお願いする形になるようです。

 電話の主は「お布施も含まれないですか」とおっしゃいます。お布施は菩提寺との関係ですから、葬儀社やまして市役所が口を挟むものではありません。
 お布施代等はご親戚の方や壇信徒の方にお尋ね頂くのがよろしいのでは・・・。
 
 「市民葬のことは横手市役所に問い合わせて、お布施が出せる金額ではなかったら菩提寺の住職にかけ合ってみます」先程来の沈んだ声が心なしか元気になったように感じられ、少しほっとしました。
 

 
 
 



葬儀の見積もり
 「見積もりを取ったにも関わらず、葬儀終了後、見積もりの何倍もの請求書が来たという苦情が多く寄せられている」とのマスコミ報道をよく耳にしますが、通常まともな葬儀社においてそのようなことはありません。

 もしあるとすれば、見積もりとは別の特別注文の祭壇や不必要なオプションを値段も見ずに注文をされたり、はたまた予定の何十倍の会葬者がお見えになってしまったというような、特殊な状況下以外考えられません。

 と申しますのは、概算の見積もりから大幅な変更がありましても、ご葬儀の前には最終的な見積もりのやりとりがあり、必ず確認がありますので。
 後でビックリという不測の事態はさけられますし、むしろ確認もできない場合はご相談を控えるほうが懸命だと思います。
 
 それでも、見積もりの書き方は各社様々ですので、まず当センターではどの様なご葬儀をしたいのか依頼者からご希望・ご要望等を伺い、それに適した地域の賛同社をご紹介し、その賛同社から見積もりを取り、ご説明をしております。

 見積もりの中で注意すべき点は葬儀一式幾らと低料金をキャッチフレーズの様にうたっている場合が見受けられますが、葬儀一式とはご葬儀に掛かる費用の一部で、葬儀社さんに支払う分のみになります。
 その他に斎場費、火葬代、搬送代、マイクロバス代、霊柩車代、料理代、返礼品代、お布施等は一部を除いて別途掛かります。(葬儀社さんによっては一部搬送代や霊柩車代等を一式に含む場合有り)

 また、祭壇等やサービスなども同じものや同じ土俵で競争している訳ではありませんので、価格競争だけで優劣は決められません。

 そのためにも、まずは概算の見積もりを取ってご検討され、できれば担当者と直にお会いして、数字だけでは分りにくいところの説明を受けたり、祭壇などの写真を見てから判断されることをお勧めいたします。

 当センターでは常に見積もりと請求の整合性をチェックしております。

 ●葬儀の見積もり
  ↑↑↑ 当センターのホームページではご葬儀の見積もりに関しての注意点、見積もりの取り方、葬儀費用の算出方等詳しく説明しています。


   




カレンダ
2008年8月
         
           

アーカイブ
2006年 (91)
4月 (10)
5月 (10)
6月 (10)
7月 (11)
8月 (10)
9月 (10)
10月 (10)
11月 (10)
12月 (10)
2007年 (123)
1月 (10)
2月 (10)
3月 (10)
4月 (10)
5月 (11)
6月 (10)
7月 (11)
8月 (10)
9月 (11)
10月 (10)
11月 (10)
12月 (10)
2008年 (122)
1月 (10)
2月 (9)
3月 (10)
4月 (10)
5月 (11)
6月 (11)
7月 (10)
8月 (11)
9月 (10)
10月 (9)
11月 (10)
12月 (11)
2009年 (108)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2010年 (107)
1月 (9)
2月 (8)
3月 (9)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2011年 (107)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (8)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2012年 (106)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (8)
5月 (10)
6月 (8)
7月 (10)
8月 (8)
9月 (8)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2013年 (107)
1月 (9)
2月 (8)
3月 (10)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (8)
11月 (9)
12月 (9)
2014年 (106)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (8)
4月 (10)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (8)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (8)
12月 (9)
2015年 (102)
1月 (8)
2月 (8)
3月 (10)
4月 (9)
5月 (8)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (8)
9月 (8)
10月 (9)
11月 (7)
12月 (9)
2016年 (95)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (8)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (6)

アクセスカウンタ
今日:22
昨日:195
累計:2,892,636