あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2009/08

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2009年08月29日(Sat)▲ページの先頭へ
ホームページの表示
 このブログを見られている方は、ブラウザ(ホームページを閲覧するソフト)でホームページを表示され閲覧されています。
このブラウザにはいろいろな種類がありますが、一般的なブラウザは「インターネットエクスプローラー」になります。このインターネットエクスプローラーは略してIEと呼ばれています。

IEはバージョンがありまして、最新のバージョンはver.8になります。
現在のスタンダードはver.7で、ver.6は使われている方がだいぶ少なくなってきました。このバージョンの違いは、バージョンが新しくなる毎に、使い勝手が良くなってきて高機能になっています。

ただ、ホームページ作成者としては、少し困る部分があります。
それは、バージョンが変わるごとにホームページの表示方法が少し異なってしまう問題です。

現在のホームページは、簡単に言いますと「文言のファイル」+「デザインのファイル」と分かれていて、これをブラウザで見ると2つのファイルが合わさって表示されます。
「デザインのファイル」がブラウザにより異なった読み方をするため、見ている人の環境によって表示がおかしくなったりする場合があります。


↑IEの8には「互換表示」という機能がついています。
右側3つのボタンが並んでいる中の左側のボタンが互換表示になります。

IEの8をお使いの方で、今まではちゃんと表示されていたのに、ver.8にしてからホームページの表示が崩れるようになった場合は、このボタンを押してみてください。





2009年08月25日(Tue)▲ページの先頭へ
アンケートは語る「ご葬儀の良し悪しは担当者で決まります」と・・・。
 当センターにご連絡頂いた依頼者の方々にはご葬儀が滞りなく終了後、アンケートをお願いしております。
 皆様お忙しい中にも関わらず、丁寧なご意見、お褒めの言葉、ご希望等率直にお書きいただき、スタッフ一同恐縮しながらも、その心境は通知表を貰う前の小学生のようです。
 アンケートからは思いがけないことも見えてきますし、これからの方向付けにもなり、色々学ばせて頂いております。
 
 中でも直接多く関わった葬儀社の担当者についてのお礼のお言葉にはご紹介してよかったとほっと胸を撫で下ろします。
 それほどまでに、ご葬儀の良し悪しは担当者で決まると言っても過言ではありません。
 
 以前、ご葬儀に立会い、ベテランの担当者にプロの極意を伺ったことがありました。
 その方のモットーは「嘘つかない。葬儀屋の葬儀ではないから、とことんご喪家と二人三脚で一緒に歩きましょう」でした。
「勿論私は20年やっていますと上からいいません。いかに早くこの人は大丈夫だという安心感をもっていただくか。なつき、なつかせる」との言葉通り、ご葬儀当日はご喪家側も打ち解け安心しきってあれこれ相談されている様子が目に留まりました。
 
 また、少人数の無宗教のご葬儀では「プロの司会者を頼まずに自分でやれば、金銭的なことばかりではなく、色々臨機応変にできます。うっかりするとプロの司会者はよく調べているので一番おいしいところを喋ってしまい、会葬者が話そうと思うことまで先取りしてしまうこともあります。会葬者が話した後にフォローして、皆さんの前で持ち上げてあげる方がよいのでは」との気遣いをされていました。

 依頼される方は葬儀社から見積りをお取りした後、ゼヒ担当者と会い、直接話を聞かれることをお勧めいたします。より良いご葬儀をされる為にも。
 

 


2009年08月22日(Sat)▲ページの先頭へ
女友達のつぶやきetc.
 癌の転移を心配していた友人は2ヶ月近くの検査からようやく開放され、さすがにほっとした様子。
 久しぶりの笑顔に一安心。
 お互いの近況報告で始まる挨拶もいつの頃からか定番化してしまったようです。
 
 介護問題から100歳で大往生された知人のお母様の話までエトセトラ、エトセトラ。
 このお母様はご家族・ご親族の方々が見守る中静かに眠るように永眠され、看取った人達が皆幸せな気持ちにさせられたと聞かされ、友人は若くして亡くなられたご両親を思い、にわかに我が身の行く末が気がかりなってきた模様です。
 
 ご両親の兄弟もすでに他界され、姉妹2人だけの生活は一見快適ですが周りを見渡してどちらかがいなくなった場合も考慮する必要を感じ始めたようです。
 1人になった場合、本人に代わって生活にかかわる手続きをして貰える成年後見制度の利用を妹さん共々考慮中とのこと。友人の様に親・姉妹がいなくなった場合は後見してくれる人を前もって自分で選んでおく任意後見になるようです。

 次なる問題は姉妹だけの為お墓の管理をどうするか。ご両親と自分達のお墓の行く末は・・・。これは永代供養をお願いすることになるでしょう。
 早速取り寄せた永代供養墓のパンフレットでは33回忌まで供養・管理され、以降は一部を供養塔に納骨され、残りのご遺骨は合葬区画に埋葬し合同で供養され、お1人60万円ほど掛かるとのこと。両親の墓も移して〆て4人で240万円・・・。
 女友達の呟きはまだまだ続くようです・・・。


2009年08月18日(Tue)▲ページの先頭へ
思い込み、恐るべし
 最先端の情報機器を使いこなす(二)さん(ホームページを管理しています)の話は、情報機器に疎い私には刺激的です。数か月前にモバイルスイカを利用するようになったのもその影響です。
 それまでは、駅についてまずすることと言えば、発券機の上にある路線図を見て料金を確認して財布から小銭を出して切符を買う・・・。
 今考えれば、なんて面倒くさいことをしていたものか!

 数日前、お盆のとき故郷での同窓会に行きました。大宮駅の新幹線の改札口でもいつものように携帯をかざしました。

 あれ? ゲートが開かない??

 改札口にいた年配の駅員さんに聞くと 携帯を調べて、モバイルスイカのマニュアルを見ながら格闘してくれていますが、5分、10分と時間が過ぎるのが気にかかります。
 その様子を見ていて、どうやら新幹線は何か特別な初期設定をしておかなければいけないようだ?
「すみません、そのマニュアル貸してもらえますか」
 年配の駅員さんより、自分でやったほうが早いと思い借りたはいいが、人のことは言えず20分ほど、初期設定はどうやるのかなどといろいろ格闘してもダメでした。現金で切符を買ってしまおうかとも思いましたが、こうなったら意地です。解決するまでがんばるぞ。

「新幹線の改札を通るための何らかの初期設定をする ⇒ そうすれば、在来線のように自由に改札口を出入りできる ⇒ 適当な自由席に乗る ⇒ チャージしてある金額から乗った分だけ精算される」というのが何の疑いもなく勝手に持っていた思い込みです。

 そこで、そもそも、まず、年配の駅員さんに、モバイルスイカで新幹線に乗るのは初めてのことや、上記の私の持っている思い込みを伝えてみました。駅員さんにしてみても、私が、どういう使い方をし、どれくらいの知識をもっているのかを知れば、どこが障害になっているのか捜し当てる参考になるかもしれません。
 しかしながら、やはり年配の駅員さんは困った顔です。
 しかしながら、天は私を見放しませんでした。しかも、若い女性の微笑みをともなって・・・。
 近くで聞いていた若い女性の駅員さんが、この思い込みは間違っていて、モバイルスイカで新幹線に乗るには、列車指定で指定席をまず購入する必要がある(もちろん携帯の操作で)、しかし、指定料金はかからず、チャージ金からは決裁されない・・・などなど。
 予定していたより40分も遅く乗りこみましたが、無事解決した次第です。

 何はともあれ、10分ほど遅れたのにもかかわらず、乾杯を待っていてくれた同窓生たちのやさしさが心にしみました。


2009年08月17日(Mon)▲ページの先頭へ
盆義理は義理で行くのか・・・?
 新盆を第2のお葬式と呼んでいる遠州地方の方にとっては遠州大念仏以上に大事な行事が盆義理です。
 遠州大念仏が嘗ては町内の新盆の家を1軒1軒回っていたので、多くの人が新盆のお宅を訪問する機会を経て、それが根付いたとも言われています。

 お盆の間中、喪服を着た方が町内を右往左往する姿が見られ、新盆が重なったご親戚同士時間の調整のやりくりが重要課題になっているようです。
 お葬式で伺ったお宅には必ず伺う為、新盆のお宅を何軒もはしごするはめになり、タクシーをチャーターして次々と訪問する方も見受けられます。
 お招きする方もともすると百人単位のご接待になってしまいます。
 ご葬儀と違って、これを全て家人が執り行わなければなりません。
 しかし、伺う方も「盆供」と書かれた不祝儀用ののし袋をお供えし、ご挨拶が済んだら、長居は無用と出されたお茶とお茶菓子を頂き、次のお宅へ早々に移動します。

 まさに義理の社会が生き続ける盆義理ですが、一説には盆限りと書き、お盆限りのことだから他人に任せてはいけないことだとも言われているようです。
 


2009年08月12日(Wed)▲ページの先頭へ
お盆が来ると思い出す「とったか」踊りとは・・・。
 テレビでは今日からお盆の帰省ラッシュが始まったと報じています。
 お盆という言葉を聞くと思い出されるのが地元では「とったか」と呼ばれた「遠州大念仏」です。
 遠州と言われるように浜松地方を中心に新盆を迎える家の庭先で大念仏供養を行うのですが、幼い頃に見た記憶と現実は少しずれがあるようです。

 記憶のイメージの中では、朝まだ明けきらない頃、遠くから太鼓や笛の音が聞こえ、その音が段々近づいてくるのをわくわくしながら待っている。
 やがて庭先に集まった花笠を背負った男衆が電球の明かりに照らし出され、総勢30人以上で勇壮活発に太鼓を叩きながら乱舞する様が思い浮かぶのですが、闇は闇でも現実朝方ではなかったようです。
 
 新盆は第2のお葬式とまで言われ、きらびやかな装飾がほどこされた壇飾りを背景に、遠くから聞こえた何処か物悲しい太鼓の音と目の前で打ち鳴らされる大音響の響き、華やかな花笠にとんぼ返りをするような激しい踊りの男衆とのコントラストが幼い日の記憶をどんどん膨らませてしまったようです。

 3年前、母の新盆に帰省した折は、今回特に頼まなかったと言われ、密かに期待をしていただけにちょっぴりがっかりでした。
 しかし、今では注文に応じて庭先までマイクロバスで乗りつけるとのうわさを聞き、思い出の中での「私のとったか」はそのままにして置こうと思います。



2009年08月09日(Sun)▲ページの先頭へ
パソコンのメンテナンス
 先日にパソコン本体内の埃取り掃除を行いましたので、今回はシステム、ファイルなどの掃除を行いました。
 ファイルを保存するハードディスクは、セクターと呼ばれる「箱」がたくさん集ったものです。
 容量の大きなファイルは、ファイルをいくつかに分けてたくさんの「箱」を使って保存し、容量の小さなファイルは、1つの「箱」の一部だけを使って保存します。
 ところがこの箱は、1つの箱に2つ以上のファイルを入れることができない仕組みになっていて、とても容量の小さなファイルがたくさんあった場合も、「1つのファイル」=「1つの箱」という使い方しかできないので、小さいファイルを入れたためにあまってしまった「1つの箱の残った部分」は「使われない部分」となります。
「使われない部分」が蓄積されれば、ハードディスクは無駄使いされてしまうことになります。
 この状態でメンテナンスもせずに使い続けていると、どうなるかわかりますね。なので、定期的なメンテナンスが必要なのです。

 今回、私はフリーソフト(無料ソフト)でとても良いメンテナンスソフトを発見しました。Advanced SystemCare Freeというものです。
 ハードディスクの最適化、システムの最適化、他人のパソコンに入り込むスパイウェア除去機能、不必要ファイルの自動削除など、無料とは思えない機能が満載です。ぜひ、ご興味を持たれた方は検索してみてください。ご利用は自己責任でお願いします。



2009年08月06日(Thu)▲ページの先頭へ
「お子さんを亡くされた場合、お子さんを散骨できますか・・・?」
 先日、TBSラジオ番組「アクセス」で討論された「散骨は国が法規制するべきか」の中で、散骨の有無について聴取者のおっしゃった言葉が引っ掛かっています。

 すべきとおっしゃった方の中で、「もし若いお父さんが子供さんを亡くされた場合、子供さんを散骨できますか」と問われた方がいらっしゃいました。
 確かに散骨を希望される方はご自分が生きるだけ生きた、又は皆さんが大往生だと認めた場合が殆どでしょう。
 順序が逆の場合は難しいというよりはちょっと考え難い。
 
 宗教学者、島田裕巳氏も「子供さんというよりも若くして亡くなられた葬儀に行くと葬式では解決できないどうしようもない問題ってあると思う。ご高齢で亡くなられた方の弔い方と若くして亡くなられた方の弔い方、葬り方というのはどうしても気持の内で違ってきてしまう。散骨などする場合でも後の問題なんか、すごくある。亡くなった人をその後どうするかという問題がどうしても出てきてしまう。」と、コメントされています。
 
 これに対して、すべきでないという方は「生と死は常に表裏一体であり、生と死は回っているものだし、生まれた時から死に向かっているのだから3日で亡くなった子であろうと、100歳まで生きた人であろうと違いはない。死というのは平等なんです」と明快に答えていらっしゃいました。
 また、「近くに散骨場は嫌だ」というのは死を認めたくないという強い願望で、その裏返しだともおっしゃっていました。
 皆さんは如何でしょうか。
 


2009年08月04日(Tue)▲ページの先頭へ
喧々諤々「散骨は国が法規制するべきか」聴取者の判断は・・・?
 前日の疲れからかうつらうつらしていると、いきなり「さんこつ」という言葉が耳に飛び込んできました。
 慌てて周りを見渡すと、掛けっ放しのラジオからでした。
TBSラジオ・夜10時からの番組「アクセス」では「散骨は国が法規制するべきか否か」のお題で聴取者を交えての討論が始まるところでした。
 タブー視されていたご葬儀もここ2〜3年の傾向として日常的な話題に乗せられるようになってきたようです。
 その1例として司会者は直葬をあげていました。
 2年前にはそういうものがあるという話題から、昨年には増えているという段階になり、今ではすでに選択肢として定着されてきているというように。
 時代の変化に呼応するかのような動きが見られる一方で「待った」をかける意見も活発です。ここは大いに議論されることを期待したいものです。

 今回まな板に乗ったのは「散骨」の是か否でした。
 まだまだ一般的に散骨と言われても漠然としたイメージを持つ方が大方のようです。
 規制すべきという方は、蒔かれる方の立場はどうなるのか、狭い日本の中では風向きによって何処に飛んで行くか分らないのでは。近くの住民にとっては大きなプレッシャーになり、散骨は日本人には合わないのでは・・・。但し、規制はモラルの範囲内でと。
 また、別な方は宗教心が無さ過ぎる。亡くなった後の問題をどうするのか。手を合わせる対象物が欲しい。墓がある方は墓と散骨場をどうするのかと。

 一方、規制すべきでないとおっしゃる方は散骨も埋葬許可書、火葬許可書のように地域で散骨したい場所があれば許可書を発行してはどうか・・・。散骨主義の宗教団体ができた場合は宗教の自由の観点から難しいのでは・・・。
 また別な方は生と死は表裏一体のもので、ちゃんとお葬式をして送り出した後、散骨にするには何の問題もありませんと・・・。

 それぞれの立場で宗教観を交えながらお話されていましたが、ご主人を観音崎沖合いに散骨されたご婦人からは体験談をお話になり、ご自分の場合も娘さんがそうしてくれるはずですと凛としたお声でおっしゃっていたのが印象的でした。
 お骨は粉砕し水に溶ける紙に包み、お花は蕚のところからちぎり、娘さんと甥ごさんが代表して大好きだったお酒も持参し海上から落とし、娘さんはその場で般若心経をあげてお父様のご冥福をお祈りされた由。
「やり方で、粉が周りに飛び散るということはございません。それだけは申し上げておきたかった」とおっしゃっていました。

 当日のコメンテーター・宗教学者の島田裕巳氏は「こういう習俗がものすごい勢いで変化していく中で、それを判断するある種の宗教観みたいなものを我々がどう確立していくかというようなところが、今最も求められているのでは・・・」と。
 聴取者からのアンケートでは、するべき・52パーセント、そうは思わない・33パーセント、どちらでもない・15パーセントとの報告がありました。




   




カレンダ
2009年8月
           
         

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