あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2012/11

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2012年11月30日(Fri)▲ページの先頭へ
担当者のお人柄
 今日、センターの賛同葬儀社の担当者から、3か月前に紹介を受け、ご葬儀の施行をさせていただいたご依頼者様から、その後も手続きのことや年賀欠礼はがきのことなどで、何度もご相談をいただいていますというお話しを聞きました。
 ご葬儀の時やその前後の対応に不満があれば、その担当者に葬儀後の相談をしようとは思わないことと思います。
 その話しを聞いて、このご相談者様にこの葬儀社をご紹介させていただいて本当に良かったと思いました。
 このご相談者様は、センターに事前のご相談でお電話をされたのですが、葬儀社のご紹介の少し前の段階でご対象者様が急逝され、葬儀社を決めなくてはならない状況になってしまったのですが、自信を持ってその葬儀社をご紹介させていただきました。
 
 センターでは、ご依頼者様と担当者との相性などもあるので、事前のご相談の場合、可能であればご紹介した葬儀社の担当者と直接お会いになってお話しを聞いていただくことをお勧めしています。
 しかし、今回のようなケースや事後のご相談においてもこのように信頼関係を築いていけるのは、担当者の人柄なのでしょう。
 急を要するご相談でも、自信を持ってご紹介させていただいています。



2012年11月25日(Sun)▲ページの先頭へ
遺影写真
 以前立会いでお伺いしたご葬儀では、故人様が趣味でよく使っていたカメラが思い出コーナーに飾られていました。
 喪主をお務めになった奥様のお話しをお聞きすると、ご主人様は写真を撮ることは好きで、まわりの皆さんの写真を撮っていたようですが、自分が写っているものがほとんどなくて…、とのこと。
 遺影写真に使う写真を探すのが大変でしたとおっしゃっていました。

 実は私自身も写真に撮られることが苦手で、自分の写真はほとんどありません。子供が生まれてからは、子供の写真ばかり撮っていましたし、今では子供も大きくなり、写真を撮ることもあまりしなくなってきました。
 手元にあるのは、つい先日、娘と一緒に撮ったプリクラくらいでしょうか…。

 まだ現実味はありませんが、いつ起こるかわからない万が一のこと。このままだと、とんでもない写真を使われてしまうかもしれないと、頭の片隅では思っているのですが。
 写真を撮られることも「慣れ」があると思うので、少しずつ、慣れていったほうがいいかも知れないと思い始めました。
 下手な鉄砲も数撃てば当たる…かもしれませんので。
 


2012年11月21日(Wed)▲ページの先頭へ
今年の喪中はがきと年賀状
 今年も後1ヶ月と少しを残すまでになってしまいました。

 この季節になると喪中のはがきがポツン、ポツンと届きますが、今年は例年になく友人のご兄弟が亡くなられた喪中はがきが相次いでいます。

 今まで頂く喪中はがきと言えばお歳を召したご両親やご主人のご両親、中にはご長寿だった祖父母様のことと思い込んでいた身には、にわかに現実味を帯びてドキリとさせられます。

 秋口から知人の訃報が人伝いに相次いで伝えられていた矢先、先日はかつて仕事をご一緒した方が亡くなられ、友人から前日がご葬儀だったことを知らされました。
 暫くご無沙汰していたとは言え、お元気で巨漢を武器に国内外を東奔西走され仕事をバリバリやっていらしたころのイメージしか思い浮かばず、にわかに信じられない気持ちと、仕事半ばでギブアップさせられてさぞ無念だったのではとの思いが交差して、しばし落ち込んでしまいました。

 今までどこか儀礼的に受け取っていたふしがある喪中はがきですが、今年のように年齢的にも身近に迫ってくると、少し生活態度も変えなくてはとの思いがもたげてきました。
 変化の第一歩は間近に迫った年賀状からにしようと・・・。
 今年の年賀はがきに込める思いも新たに沸いてきました。

 今までのどちらかと言えば虚子の句にある様な「不精にて年賀略す他意あらず」の生活ではなく、蔵巨水の「まだ生きているぞ賀状の面構え」の句で行こうと。

 最近はお会いすることが少なくなり、疎遠になっていた友人に出し続けていた年賀状もそろそろお仕舞いにしようと思っていたが、こちらの近況報告の意味合いを込めて出し続けることにいたします。

 90歳をとうに過ぎた伯母からの年賀状には「今年限りにさせていただきます」との断りが書かれていましたが、お世話になった伯母にはこちらの近況を知らせる為にも年賀状を出し続けてみよう。






2012年11月18日(Sun)▲ページの先頭へ
アンケート回収は一苦労
 6日の(本)さんの記事に触発されて、メガネ屋さんに行ってきました。記事にでてきた店は避けて、最近、無重力フレームを宣伝している店に行ってみました。

 眼科で検診して処方箋を持っていきましたが、フレームを選んだら20分ほどで出来あがるようです。店内でレンズを加工しているそうで、その日に持ち帰りたかったので、ありがたいサービスです。
 防キズなどのオプションも勧められましたが、こちらは追加料金○○円ときちんと説明していました。

 一番関心したのは、後でアンケートはがきに記入し投函するようにお願いされたのですが、そのお願いの切り口が斬新でした。声が小さくよく聞き取れなかったのですが、たしか、
 「アンケートの内容は、対応した担当者の給料にも反映されるので、よろしくお願いします」
 みたいな感じでした。
 対応した担当者と、出来上がったメガネを渡す人が違ったから、こうなったのかもしれませんが、これは、書いてやらないといけないような義務感にとらわれます。

 当センターでもアンケートをお願いし、書いていただくのは大変なことだと思っていますので、これは回収率アップにもつながる方法だと感心した次第です。アンケートの回収率を上げるための方策も様々です。アンケートに答えてくれた人に抽選で○○名様に○○をプレゼントとか、さらにすすめば、○○円キャッシュバックとか、もっとどぎつく、○○円差し上げます、となるでしょう。

 「キャッシュバック」は、一回支払ったものが少し戻ってくるので分かりやすいですが、「差し上げます」は直接に金銭のやり取りがないのに、お金がもらえるものなので、ビジネスモデルをよく見ないと理解できないものでしょう。

 何はともあれ、アンケートを集める大変さがわかるので、よりよくしようという意図のあるアンケートには、できるだけ協力したいと思っています。しかし、聞いてくれないことにはどうしようもなく、1時間も待たされた眼科では、「こうすれば、もっとうまくできないか」と、表明する機会も与えられません。


2012年11月15日(Thu)▲ページの先頭へ
年賀欠礼
 年賀欠礼のはがきが届く時期になりました。
 我が家にも先日、一通届いたのですが、普段、よく話しをする友人からでした。
 月一ペースほどの頻度で話しをしていたのですが、今年、お身内が亡くなったという話しは聞かなかったように思ったのですが…。
 今日、たまたま他の用事で連絡をした際に聞いてみると、少し遠い親戚がお亡くなりになったとのことでした。普通なら年賀欠礼のはがきを出す範囲ではないのですが、血縁的には遠くても、近所に住んでいてとてもお世話になった親戚だったので、親が亡くなったのと同じ気持ちだからとのこと。
 自身の年賀状だけは、今回は失礼しますということで、勝手だとは思ったんだけど、と言っていました。

  年賀欠礼は、今は一般的には一年以内に2親等までのご親族に不幸があった場合に出すとされているようですが、友人のように、自身の気持ちの問題ではあるけれど、と欠礼状を出したのは私の中では「あり」だなと思いました。

 この話を聞いて、以前、葬儀や法事に出席するのは何親等の親族までなのですかというご質問があったことを思い出しました。
 法事に出席できないことを伝えたら、ご親族から怒られたとか。
 地域性や、各ご家庭のお考え方なども関係してくることなので、どこまでの人が絶対に行かなくてはいけないというのは一概にはお答えできないことではないでしょうかとお話しをすると、それでは親族を説得できないので、○親等までは絶対に行かなくてはいけないがそれより離れていれば行かなくていいというような線引きをしてほしいと。
 行けない理由はお聞かせいただけませんでしたが、その後のご親族との関係もあることでしょうから、もし、どうしても行けないという理由がおありでしたら、それをきちんとお話しして納得していただくしかないように思いますが、とお伝えしました。

 ご葬儀やご法事の出欠については、今後のお付き合いなども関係してくることでしょうから、自身の気持ちだけでは決められないこともありますので、「線引きをしてほしい」と思われたご相談者のお気もちもわかるような気がしました。 


2012年11月12日(Mon)▲ページの先頭へ
看病
 私事で恐縮ですが、先月5日間ほど入院を余儀なくされ、スタッフをはじめ周りの方々にご迷惑をかけてしまいました。
 夜中突然の腹痛で、近所の総合病院に飛び込み、そのまま治療・検査入院で明け方には病室のベッドの上という始末でした。

 4人部屋の病室でうとうとしていると、突然お隣のベッドから断末魔の悲鳴のような男性の声が聞こえ、あまりの声にしばし痛みも忘れてこの病室は男女共用なのか、少し不用心では?と憤然としておりました。
 やがて、日に何回となく繰り返される悲鳴もこちらの耳に少しずつ慣れてくると、付き添いのご家族のお話も聞くとはなく聞こえてくるようになりました。
 一致団結してこのヤマ場を乗り越えようと、看病に専念されている様子が手に取るようです。
 お医者さんが病状を説明に来られ、一時は危ぶまれた容態も、このまま順調に行けば手術が可能な状態にまでなられるとのこと。
 お医者さんの説明でご家族皆様のホットされた空気がカーテン1枚仕切られたこちらのベッドにも伝わってきました。

 とりたてた病名もなく無事退院の朝を迎え、5日間お邪魔したお隣さんへご挨拶に伺うと、そこには小柄なお年を召したご婦人がすやすやとやすらかな寝息をたてていらっしゃいました。
 5日前の声の主とはとても想像がつかないほどのおだやかなお顔に、手術の無事をお祈りし、そっと病室を後にいたしました。

 仕事柄、事前相談でお話をお伺いし、見積りを取り、ひとまずホットされた依頼者の方には、後のお時間をできるだけ看病にあててくださいと申し上げておりますが、実際に病室でご家族皆様の看護振りに接し、頭の下がる思いを幾度となく見聞きした5日間の入院騒ぎも、あながち無駄ではなかったのではと実感しておりますが・・・。






2012年11月09日(Fri)▲ページの先頭へ
風邪
 寒くなって、空気も乾いてきました。いよいよ風邪の季節到来です。
 我が家でも風邪が一巡しました。いつも最後に移ってしまうのが私のようで、家族の風邪症状の集大成です。数年前のインフルエンザ以来の発熱でした。お腹にきてしまったのが辛かったです。病院に行きたくてもいけない…。病院に行く往復にトイレが無いのが怖いのです。幸い、熱は2日ですっかりさがりましたが、お腹の調子はまだもう少しかかりそう。2日間、プチ断食状態で過ごしています。

 家族が寝込んでいると、やれプリンだ、ゼリーだ、アイスだと色々買いこんでくる私ですが、いざ私が寝込んだら、お願いしないと買ってきてくれません。お願いする気力もなかったので、プチ断食になるハメになったのですが…。
 
 結局、病院には行かなかったのですが、発熱中、色々なことを考えました。
 本当に風邪なのだろうか…とか、違う病気だったら、買い薬の感冒薬じゃダメなんじゃないかとか…。
 しかし、げんきんなもので、熱が下がると、「体力あるな、自分。」と感心。

 風邪は万病の元といわれるくらい、本当は馬鹿にできないものなので、過信は禁物です。病院嫌いな私は、予防が一番大切だと実感しました。
 


2012年11月06日(Tue)▲ページの先頭へ
オーダーメイド
 店内に「メガネ、一式全て込みで一万○千円」と書いてあるポップを見た友人が、店員さんに「全部込みで一万○千円ですか?」と確認したところ、「そうです」言われ、元々メガネを新調するつもりだったので、買うことに。
 安いから、ご主人にも買ってあげようと思い、メガネ屋さんに来るように連絡をし、ご主人が到着するまでの間、自分の検眼やフレーム選びをしていたそうです。
一通り終わり、いざ、お会計の段階になったとき、別の店員さんが現れ、「レンズを薄くするのに○千円、レンズにキズがつきにくくなる加工○千円が追加料金になりますので、合計で○万○千円です。」と。
 受付票をよく見ると、たしかに「オプション」と小さくか書かれていたけれど、金額表記はなく、希望項目にチェックを入れる際にも、店員さんに「レンズは薄くしますか?」と普通に言われ、分厚いよりは薄い方がいいからと「薄くする」にチェックを入れたそうです。
 さも、「オプションも全て込みですよ〜」と言う風に見せかけて、会計の段階で金額が変わる。
金額がどうこうよりも、そのやりかたに怒った友人は、結局メガネは買わずにキャンセルし、後から到着したご主人も、せっかく行ったのにメガネを買ってもらえなかったそうです。

 私は、まだまだ、このような売り方をしているお店があるんだなと思いながら聞いていました。
 その友人はハッキリした性格なので、その場で怒ってキャンセルしてきましたが、なんとなく、不満を抱えたまま購入してしまう人も多いのではないでしょうか。

 売っているものを買うという場合には、キャンセルや返品をすることもできますが、オーダーメイドや特注品など、別の手が加わる物に関しては、動き出してしまった後にキャンセルをすることは難しく、たいていの場合はキャンセルが出来ないことの方が多いでしょう。
 ただ、売る側、買う側の両者で、内容や費用をきちんと理解していれば、後からのトラブルは起こりにくく、気持ちよく事が進むはずです。

 ご葬儀は、ご依頼者の環境や状況、時期なども関わって、様々な形に組み立てられる、まさにオーダーメイドの要素が詰まったものになるのではないでしょうか。
 また、ご葬儀の請求は、全てが終了してから(使用してしまってから)になりますので、返品や変更がききません。

 ご葬儀を滞りなく終えて安心していたら、請求金額を見て驚いたということがないように、何にどのくらいの費用がかかるのか、特に変動する可能性のある項目を理解しておくことは、ご自身を守るためにも大切なことだと思います。
 出来ることなら、万が一の時が来て判断があやふやになってしまうというような状況になる前の時点で、事前のご相談をされることをお勧めいたします。


2012年11月04日(Sun)▲ページの先頭へ
「女は顔が命です」
 「女は顔が命です」その昔、こんなCMをどこかで聞いたような。真偽のほどは定かではありませんが・・・。

 それはさておき、女性には最期のご葬儀にまでもこの言葉があてはまるようです。
 時にはメイクひとつでご葬儀の良し悪しを決定付ける要因になる場合もあります。

 少し前になりますが、長患いをされお歳を召されたお母様の最期のメイクアップをご希望されたので、プロの方にお願いしたのですが、依頼者のイメージにはいまひとつしっくり来なかったようで、そのことが最後まで気になり、終始落ち着かなかったご様子をアンケートで頂いたことがありました。
 
 写真をもとに綺麗にメイクをほどこしても、各人が持つお母様のイメージは心の中でゆるぎなく、時にはイメージが一人歩きするような場合もあり、万人を納得させる難しさを知らされたご葬儀でもありました。

 先日、ご親族のみのご葬儀に立会いした折には、開式1時間以上も前から女性陣が三々五々柩の周りにお集まりになり、柩の窓から故人様とご対面されては、一様にほっとした表情で、お顔のお話をされていらっしゃいました。
 話しかけたら今にも目を開け微笑んでくれるのではと思わせるほどのお顔に、女性陣の気持ちも和らぎ、開式までのお時間は柩を囲んでの皆さんのおしゃべりが続き、お見送りにも一段と弾みがついたご様子でした。

 この方の場合もプロのメイクアーティストの手により、長い入院生活で髪のお手入れができなかったためにまずはカラーリングをされ、落ち込んだ頬をふっくらさせ、肌の色を整え、明るくメイクをされて、ご喪家からもお元気な頃のイメージが蘇り、そのままの状態でお送りできたと感謝のお言葉を頂きました。

 もちろんプロの方を頼まなくても、病院での処置の範囲で簡単なお化粧はできますし、また、葬儀社さんによってはご家族のご協力を得て、ご家族の方々とご一緒にマッサージをされたり、ファンデーションで変色した皮膚を元の色に復元するお化粧の参加指導型を推薦している社もお見受けします。

 遺影の写真はお元気な時のお気に入りの表情で皆様をお出迎えできますが、柩に収まった現実のお顔は状況により様々な落差があります。少しでも写真のお顔に近づき、写真以上のお顔に変身できれば幸いです。
 やはり、女性は最期まで顔が命でしょうか・・・。


   




カレンダ
2012年11月
       
 

アーカイブ
2006年 (91)
4月 (10)
5月 (10)
6月 (10)
7月 (11)
8月 (10)
9月 (10)
10月 (10)
11月 (10)
12月 (10)
2007年 (123)
1月 (10)
2月 (10)
3月 (10)
4月 (10)
5月 (11)
6月 (10)
7月 (11)
8月 (10)
9月 (11)
10月 (10)
11月 (10)
12月 (10)
2008年 (122)
1月 (10)
2月 (9)
3月 (10)
4月 (10)
5月 (11)
6月 (11)
7月 (10)
8月 (11)
9月 (10)
10月 (9)
11月 (10)
12月 (11)
2009年 (108)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2010年 (107)
1月 (9)
2月 (8)
3月 (9)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2011年 (107)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (8)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2012年 (106)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (9)
4月 (8)
5月 (10)
6月 (8)
7月 (10)
8月 (8)
9月 (8)
10月 (9)
11月 (9)
12月 (9)
2013年 (107)
1月 (9)
2月 (8)
3月 (10)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (8)
11月 (9)
12月 (9)
2014年 (106)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (8)
4月 (10)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (8)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (8)
12月 (9)
2015年 (102)
1月 (8)
2月 (8)
3月 (10)
4月 (9)
5月 (8)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (8)
9月 (8)
10月 (9)
11月 (7)
12月 (9)
2016年 (95)
1月 (9)
2月 (9)
3月 (8)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (9)
7月 (9)
8月 (9)
9月 (9)
10月 (9)
11月 (6)

アクセスカウンタ
今日:30
昨日:2,208
累計:2,955,661