あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2013/09

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2013年09月30日(Mon)▲ページの先頭へ
三人三様
 子供さんの小さかった頃の思い出のもの、どうされていますか?
 
 先日、友人との会話でこんな話題がでました。
その友人の子供さんは中学生です。赤ちゃんの頃に着せていたお気に入りの服や、幼稚園の制服、通園バッグ、小学校のランドセルや校帽、図工の作品や絵画など、全部保管しているとのこと。それらを入れる箱に自分の手で布を貼り、可愛くしてとっておきたいのだそうです。
 子供の思い出の品に自分が手を加えたものを、子供が大人になったら渡してあげようと思っているとのことでした。

 もう一人の友人は、子供の一人は社会人、もう一人は大学生と、もうすっかり子育てが終わっています。その友人は、昨年、「断捨離」と言って、庭の物置小屋を徹底的に整理したそうなのですが、子供たちが小さい時に遊んでいた三輪車やなわとび、ボールなどが奥から出てきて、処分するかどうか、一瞬迷って、結局「これを見せられても子供はきっとなんとも思わないだろう」と処分したそうです。
 この友人は、とりあえずかさばらないものだけ、とっておいてあるけれど、それを子供に渡すかどうかはわからないと言っていました。

 そして、私は、基本的には写真を撮って現物は処分しています。賞状なども。
 私の両親は、私の子供の頃のものを押し入れの奥の方に入れて保管していたのですが、ここ数年、少し片付けをして出てくるたびに、それらのものを私の所に持ってくるのです。写真などならいいのですが、ランドセルや賞状などは持ってこられても…と思ってしまうのです。もちろん、「懐かしいでしょ」という意味で持ってきてくれるので、ありがたい気持ちもあるのですが、これも困りものだと思いました。
 私の場合、子どもが小さかったころの思い出は、親が「あの頃」を思い出して懐かしむためのものだと思っています。
 将来、娘に渡すであろうものは、ハードディスクの中にあります。しかし、壊れたらおしまいという、とても危険なものであることと、将来、それを見ることができるハードがあるのかという微妙なものであることは間違いないので、少し落ち着いたら厳選してプリントしておこうと思っています。(見入ってしまって作業が進まない気がしますが…)

 たったの三人でも、考え方や、やり方は様々なのですから、百人いれば百種類の考え方があるのだと思います。
 ご葬儀においては、それぞれのご家族の考え方が特に表れる部分だと思っていますので、もっと広い気持ちで対応できるように心がけていかなくてはと、あらためて感じました。
 

 


2013年09月25日(Wed)▲ページの先頭へ
担当者さんとスタッフさん
 ご葬儀では、規模の大小にかかわらず、葬儀社さんをはじめとして、司会やセレモニーレディさん、花屋さん、料理屋さん、返礼品屋さん、車両の運転手さんなど、実に多くのスタッフが関わっています。
 中でも、葬儀社さんの担当者はご遺族のご要望を受け取り、それぞれの持ち場にいるスタッフに指示をだして、ひとつのご葬儀を成り立たせる中心人物であり、担当者の指示ひとつでご葬儀の雰囲気が変わってしまうこともあり得るという重要なポジションであるといえます。

 ご葬儀に限らず、この場面はこのスタッフに任せる、任されたスタッフは責任を持って対応する。これは、お互いに信頼関係がなければなかなかできないことだと思います。
 この信頼関係が築けるような担当者は、不安や悲しいお気持ちでいらっしゃるご喪家の方にとっても信頼し、頼れる存在なのだと思います。

 私たちがご葬儀に立ち合わせていただく際には、ご葬儀の様子を拝見させていただくだけでなく、葬儀社さんやスタッフさんたちとの連携や対応についても見させていただいていますが、開式前の準備段階での動きを見て安心してしまい、しばし、会葬者の気持ちになってご葬儀に集中してしまったこともありました。

 先日立ち会ったご葬儀では、女性の担当者さんが「私が担当するご葬儀では、花屋さんや他のスタッフはいつも同じ方が来てくれるんです」とおっしゃっていました。
 これも、ご葬儀に関わる関係者同士のコミュニケーションを図るのにはとてもよいことで、その後実際にご葬儀を拝見していても、そのよさが表れていました。



2013年09月21日(Sat)▲ページの先頭へ
秋のお彼岸とお墓参り
 まだまだ強い日差しが照りつけていますが、だいぶ秋らしくなってまいりました。

 昨日、久しぶりに会った友人いわく、「こっちは暑さでうっかり忘れていたのに、お寺の脇を通ったら彼岸花が律儀に咲いていたわ。昨今の季節の変動にもめげず、体内時計でも持っているのかしら。お彼岸を忘れないのね」。

 明後日は早くも秋分の日です。
 皆さん、お墓参りはしていらっしゃいますか。

 春、秋のお彼岸とお盆のお墓参りは、日頃ご無沙汰をしているご先祖様の御霊の供養から、先に逝かれたご両親への近況報告まで、お参りの目的も人それぞれでしょうが、お参りすることでひとときでも心安らぐこと請け合いです。

 私事ですが、来月早々には父の13回忌が営まれる予定でおります。
 お彼岸から半月遅れのお墓参りになりますが、久しぶりのお墓参りを前に、小学生が書いたという句が思い出されます。

 「天国はもう秋ですかお父さん」
 思わず懐かしさがこみ上げてきました。

 一方でお墓の問題はお受けするご葬儀のご相談でも、時としてご葬儀以上に悩まれるケースが見受けられます。
 
 先日もお受けした事後のご相談で、ご相談者はご両親のお墓を九州のご実家の菩提寺ではなく、これからはご自分達がお墓参りしやすいように、東京近郊にお墓を求めようと、九州からお見えになられたご親族の皆様にお話をきりだしたことから、話がこじれ、険悪なムードの中ご葬儀を執り行うはめになり、間に入った葬儀社の担当者は、平穏無事にご葬儀を終らせることに四苦八苦されたとのお話を伺いました。
 遠く離れているために、普段の話し合いがなく、いきなりのお話で、双方とも主張を譲らずという形になっているようです。
 担当者としては、取り立てて49日に納骨する必要はありませんので、じっくりご相談され、ご納得いただいてから、ご連絡いただければいつでもお墓のご相談も承りますと申し上げているのですがとのことでした。




2013年09月18日(Wed)▲ページの先頭へ
葬祭業は、人と会う約束や予定が入れにくい業種の一つ
 今日は葬儀社さん周りをしていました。3社面談しました。せっかくなので、もう何社か回りたかったところですが、事前の調整で担当者との都合が合わず3社になりました。当日のキャンセルがなかったのはありがたかったです。

 といいますのも、担当者との面談の日時を予定していても、その通りに面談できないことは少なからずあります。当日のキャンセルも起こります。担当者がいつ対応する状況になるかわからないからです。「申し訳ありません、先ほど、入電があって対応しないといけないので、今回は無理みたいです」となります。

 そうなので、日程を調整してアポが確定しても、葬儀社さんの担当者からは「やむを得ず葬儀等が入ってしまった場合にはこちらよりご連絡いたします。」ですし、こちらからは、「ご葬儀などが入られた場合には、再度日程の調整をいたしましょう。その場合は遠慮なくご連絡いただければと思います。」というようなやり取りで締めくくることになります。
 
 葬祭業は、人と会う約束や予定が入れにくい業種の一つであるかもしれません。「○○を予定していたが、・・・」「その日に、△△するはずだったが、・・・」というような話も、葬儀社の人と話せばいくらでも出てくることでしょう。
(もっとも、約束を違えても、仕方がないと許される業種であるとも言えなくもないので、それを逆手にとって、乱用する葬儀社の人もときたまみかけますが)


2013年09月15日(Sun)▲ページの先頭へ
台風
 16日は敬老の日ということで、午前中に実家へ行って、軽くお祝をしてこようと思っていたのですが、台風が上陸するかもしれないということで急遽取り止めになりました。

 このような行事なら、簡単に取り止めや延期をすることができますが、これがご葬儀となると、当然、止めることはできませんし、日程の変更なども、火葬場やご僧侶の都合などを考えると調整が難しくなります。
 
 明日は友引の前日なので、通夜はやらないところが多いと思いますが、台風の上陸は日中と聞いています。ご葬儀をされる方は多いことと思いますので、ご喪家の方、ご参列される方は十分にお気をつけ下さい。

 
 ご喪家の方と同様に、葬儀社さんもとても心配されていることでしょう。必要以上の準備をされているのではないでしょうか。
 明日、ご葬儀をされるご喪家の方、また、ご葬儀に関係される方々が無事にご葬儀を終えられますよう、祈るのみです。



2013年09月13日(Fri)▲ページの先頭へ
オリンピックとバリアフリー
 このところ、日本中がオリンピック一色に塗りつぶされたかのような騒ぎが続いています。

 あの日あの時、前日の雨が上がり、日光・戦場ヶ原はどこまでも続く青空と静寂な空気に包まれていました。
 丁度、東京オリンピックの開会式のファンファーレが高らかに鳴り響いている時刻でした。
 オリンピックに沸き立つ東京とスポコン精神に違和感を覚え、原っぱの真ん中でキャンバスに向かい、無心に絵筆を動かしていた当時が懐かしく思い出されます。

 報道を見ている限りにおいて、オリンピック騒動は以前と同様ですが、前回と違い、今回はパラリンピックの存在がクローズアップされてくるような気がします。
 これを機に日本でも一般的に定着してくれるのではと期待が持てそうです。
 ニュースでは早くも「車いす陸上競技部」を設立する企業の名前も上がっているとのこと。
 障害者に優しい社会は大いに歓迎です。
 
 また、車椅子はパラリンピックだけではなく、これからの高齢社会にも重要な存在です。
 高齢者に優しい社会をと言われ、車椅子での往来が可能なバリアフリーの重要性が叫ばれながらも、一般社会への浸透振りに今ひとつ実感が伴わないもどかしさがありましたが、パラリンピックを機に大いに浸透してくれるのではと期待が膨らんできました。

 昨今ではご葬儀の式場選びでも、バリアフリーが重要なポイントの一つになってきました。
 ご家族・ご親族や親しい友人を中心としたご葬儀では、長年の友との最後のお別れを希望されるご高齢者の方々が年々増えてきています。
 必然的に車椅子のご利用も多くなり、関心も高まっては来ていますが、なかなか普遍的になり難いのが実情でした。

 車椅子と言えば15年ほど前、ドイツ・ワイマールの小さなスーパーマーケットでの出来事が思い出されます。
 買い物をしていると、車椅子のおじさんが突然あれを取ってくれと合図を送ってきました。
 その指示の仕方が余りに自然で、気がつくとおじさんの脇で、一緒に買い物をしていました。
 日本ですと、車椅子の方だからやってあげなくてはという意識が先に働いてしまいますが、余りに自然な受け取りに我ながらびっくりしたものでした。

 以来、日本にもこんな社会が来るのだろうかと半信半疑でしたが、やっとチャンス到来の兆しが見えてきたようです。






2013年09月10日(Tue)▲ページの先頭へ
赤ちゃんを連れてのご会葬
 ご葬儀で赤ちゃん連れの方が参列されることはよくありますが、ご両親はきっと葬儀中ずっと「ぐずりませんように…」と思っていらっしゃることでしょう。一歳にも満たないくらいの赤ちゃんにとっては、いつもと全く違う雰囲気の環境で、「何かが違う…」と思っているのかもしれません。
 長時間、イスに座った状態のお母さんに抱っこされて、おとなしくしていなくてはならないというのは、赤ちゃんにとってはとても難しいことです。
 以前、ご葬儀中、式場の中に入ると赤ちゃんがすぐに泣いてしまうため、ずっと外で抱っこしているお母さんがいらっしゃいました。
 お母さんがあやしてくれる声も小さな声で、いつもと違う様子に不安に思ってしまうのでしょうか…。
 
 立会いの時にはいつも式場の後方で拝見しているので、前方を向いているお母さんに抱っこされている赤ちゃんは後ろを向いているのでよく目が合います。
 厳粛なご葬儀の最中で不謹慎なのかもしれませんが、赤ちゃんに見つめられると、緊張している気持ちも緩んでしまいます。

 先日、ご葬儀中ずっとお母さんに抱っこされてニコニコしている赤ちゃんがいました。式中に動くセレモニーレディーさんをずっと目で追っていたり、時には人の目をじっとみてにっこりと。
 ご機嫌だったその赤ちゃんが途中で少しぐずりはじめました。お母さんもヒヤっとしたのではないでしょうか。しかし、ほんの一瞬ぐずったと思ったら、急にすやすやと寝てしまいました。
 また、この寝顔の可愛いこと。後方に立っている私にまで寝息が聞こえるほどで、またしばらく目が離せなくなってしまいました。

 私もまだ赤ちゃんだった娘を連れて葬儀に参列したことがあったのですが、それもなかなか大変でした。式場の外にでてずっと抱っこをしていたクチです。緊張と心配と疲労で葬儀の一時間がとても長く感じたのを思い出しました。

  
 

 


2013年09月07日(Sat)▲ページの先頭へ
気遣い
 複数の式場がある葬儀場でよくある問題点として、隣接する式場からの音が気になるという点があります。

 公営斎場や、複数の式場を持つ斎場で隣の式場と壁一枚の環境であったり、開式時間のズレによるものであったりと理由はさまざまですが、厳粛な式中に聞こえる音には気になる方もいらっしゃるかもしれません。

 ある式場では、駐車場や会葬者の流れの混乱を防ぐために、式場側で隣接する2つの式場の開式時間をずらすという工夫をしています。
 しかし、時間をずらしたことにより、片方の式場では既にお通夜が始まっていて厳粛な時間が流れている一方で、これから通夜をむかえる式場を利用される会葬者の方が式場脇の共通の通路を歩くヒールの音や、話し声、またある時には小さなお子様がはしゃぎながら通路を行ったり来たりしていたなど、式中に聞こえる音に煩わしさを感じることがあるようです。
 
 特に葬儀社の担当者やスタッフは、仕方がないこととはいえ、厳粛に進んでいる式中の外部からの音には敏感になっています。
 ある葬儀社さんは、つい立てに「ご葬儀中ですのでお静かに通行願います」のような張り紙をして注意を促したとおっしゃっていました。

 また、他の斎場では、出棺の時間が重ならないように隣接する式場は告別式の時間をずらすという配慮をしていますが、片方の式場はまだご葬儀中である中、隣の式場では出棺を終え、精進落しのお料理のセッティングが始まり、食器がぶつかる音が気になったという場面に遭遇したことがあります。

 ずいぶん前に、セレモニーレディさんからヒールの音が気になると注意されたことがあったと聞いたことがあります。それ以来、その社では、石の床でも足音がひびかないような靴をはくことにしたとのことです。

 一日一ご喪家で執り行える斎場では全く問題はないことですが、都心部などの便利な斎場や公営の斎場では、利用希望者が多く、少しでも多くの方に利用していただくために複数の式場を用意していると思うので、ある程度の音についてはいたしかたないことなのかもしれません。

 葬儀社さんのスタッフも含め、斎場を利用する方一人ひとりの少しの気遣いがあれば、ずいぶん改善されることなのかもしれません。






2013年09月03日(Tue)▲ページの先頭へ
お元気もいつまで続くか、分かりません。
 私事で恐縮ですが、今朝方、実家から従兄弟の奥さんの訃報が入りました。
 80歳代とはいえ、前日の日本舞踊の発表会では元気に踊っていらっしゃったとのこと。
 あまりに急な事ゆえ、周りも大慌てでご葬儀の準備にとりかかっているとの一報でした。

 身近な突然の不幸は、ご葬儀という言葉に慣れてしまっている身にとっても、心穏やかなものではありません。
 紙上を借りてご冥福をお祈りするとともに、私自身がご葬儀に関わっている意味をもう一度問い直すキッカケにしていかなくてはと、目下日々の生活を反省しているところです。

 また、元気な内は子供達の世話にならずに自由に暮らしたいとばかりに、都会では1人住まいのご老人が最近、とみに増えているようです。
 しかし、お元気と見えても、ご不幸はいつ襲ってくるかわかりません。

 先日夜も1人住まいのご高齢のお母様がご自宅でご逝去され、検視のためにご遺体は警察のお預かりとなり、明朝お引取りに行かなくてはと電話での事後相談をお受けいたしました。
 お元気だったお母様の突然のご逝去に、警察の介入という事態が重なり、ショックを受けられ、気が動転されていらっしゃるご様子が電話口から伝わってきます。
ご紹介した葬儀社さんが後の事は全て引き受けてくださることをお話しすると、ひとまず落ち着かれたご様子に、こちらも思わず安堵いたしました。

 翌朝、葬儀社さんはお母様のご自宅管内の警察に伺い、状況把握をされてからご相談する段取りでしたが、外傷がない為、ご遺体は大塚の医務院に運ばれ解剖が施された後、医務院の車でご家族皆様が待ちわびていらっしゃるご相談者のご自宅へ無事搬送という運びになりました。
 少し遠回りになりましたが、葬儀社さんの出番はこれからになります。

 ご相談者のお気持ちを汲み取っていただき、ご相談者と二人三脚で行けるように、ガンバってください。


   




カレンダ
2013年9月
         

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