あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2014/07

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2014年07月29日(Tue)▲ページの先頭へ
お墓参り
 近年、お彼岸とお盆だけしか行かなくなってしまったお墓参り、しかも、自分の実家のお墓にはここ何年も顔を出していません。
 個人的に行くには少し遠すぎるので、できれば家族みんなでと思っているのですが、仕事の休みも時間もバラバラなので調整が難しく、結局いつも父母のみでお参りに行ってもらっている状況です。高齢なので、父の運転もそろそろ心配になってきているのですが・・・。

 何年か前から、近所の霊園に移そうという計画がたっているのですが、なかなか実現するまでに至りません。菩提寺はないので、自分達で勝手に決めてしまうことができる環境ではあるのですが、こまかい手続きや費用の面など、話しがなかなか進まない状況で、きっと、まだそのタイミングではないのだろうとも思うのですが。

 実家のお墓は、郊外の霊園にあり、私が子どもの頃に父が購入しました。
 先日、なぜその場所に買ったのかを聞くと、「山も川もあって、家族でレジャーに行く感覚でお墓参りができると思ってそこにしたが、この歳になるとさすがにきついな〜。近ければもっと頻繁に行けるのに」と。
 やはり、なかなかお参りに行けないことを気にしているようなので、そろそろ話しを進め始めないと・・と思いました。

 ご相談でも時々お墓を近くに引っ越したいとおっしゃる方がいらっしゃいます。菩提寺や、先祖代々のお墓等の場合には、なかなか自由にできず、分骨してもらい、ご自宅でご供養されることを選択される方もいらっしゃるようです。
 
 今年のお盆はお墓参りにいけるのでしょうか・・。実家から都合を聞かれる時期が近づいてきました。

 


2014年07月24日(Thu)▲ページの先頭へ
お身体を大切にしてください。
 近所の小学校も夏休みに入り、朝からプールに向かう小学生のにぎやかな声が聞こえてきます。
 もう7月も残すところ一週間。暑いわけです。
 昨年までの今ごろは、省エネすると言いながらも、すっかりエアコンのお世話になっていたように思うのですが、今年はまだ扇風機でしのいでいます。ただ、朝起きると体がとてもだるいので、しっかりと眠れるように、そろそろエアコンにお世話になった方がいいのかもしれません。

 これからの時期は、病院等へお見舞いに行くご家族なども大変なことと思います。病院内は過ごしやすい温度に設定されていますが、ご家族は行ったり来りの往復だけでもお疲れになることと思います。
 また、特にお身内に心配な方がいらっしゃる場合には、ご心労も加わって体調を崩されやすくなっているかと思いますので、どうかご自身のお身体をご自愛ください。

 少し涼しくなるまであと1カ月半くらいでしょうか、夏バテしないように乗り切りたいと思います。

 
 


2014年07月22日(Tue)▲ページの先頭へ
満足度の高いご葬儀をご希望の向きには・・・。
 最近のネットでは、ご葬儀に関する情報が、一見氾濫しているようにも見受けられますが、初めてアクセスされた方は、調べれば調べるほど、戸惑われる方も多いと伺います。
 料金設定の基準が一定でない為に比較が出来ず、情報ばかりが飛び交い、実際のご葬儀の中身がかえって見えづらく、不安を感じる向きもいらっしゃるようです。

 実際のご葬儀に立ち会うと、現場は最もメンタルな面で構成されており、それぞれのお見送りの仕方があるにもかかわらず、ネット上では金額のみが一人歩きしたり、一律にハウツー式のご葬儀が相変わらず強いインパクトを持って迫ってきます。
 
 ご希望のご葬儀を執り行うために、ネットで情報を得ることも大切ですが、ネットの誘いに対抗するには、それ以上にご自身の足で直接たしかめた情報が、重要な要素となり、満足度の高いご葬儀に結びつくことと思います。

 1ヶ月程前に執り行われたご葬儀では、ご葬儀までに少しお時間の余裕がありましたので、初めに複数の賛同葬儀社さんから、ご相談者のご要望に合う地元の斎場をそれぞれ提案していただき、先ずは概算の見積りをお取りいたしました。

 ご相談者は早速に週末を利用して、ご家族とご一緒に各斎場を見学され、その中から2斎場を選択し、先に提案していただいた葬儀社さん2社にそれぞれ1日葬と2日間でのご葬儀の再見積りをお願いされました。
 ご自身の目で確かめて、メリット・デメリットを考慮し、最終的に一番条件の合う斎場を選ばれましたが、甲乙付け難かったのは再見積りをお願いした両葬儀社さんでした。
 
 それでも1社をお決めになられたのは、訪れた斎場で伺った葬儀社さんの評判の良さからだったとのこと。
 葬儀社さんの担当者が気の回る方で、ご喪家の方々が安心してご相談されているご様子を、現場の斎場スタッフの率直なご意見としてお話され、それが決定打に繋がった模様です。
 ご葬儀の際には担当者の力が十二分に発揮され、ご満足のいくご葬儀になられたことは、言うまでもありません。
 
 ご相談者からは次回もお願いしたいとのメッセージまでいただいております。




2014年07月18日(Fri)▲ページの先頭へ
情報漏洩対策がますます必要になってきた
 「1種類のパスワードでほぼすべてのサービスを使う」(16%)、「2〜3種類」(56%)と約7割が3種類以下のパスワードをサイトで使いましているそうです(トレンドマイクロの調査)。

 私も最近まで、数種類のパスワード、IDも自分で決められるのは同じようなものにしてやっていました。もちろん記憶していて、いちいち記載してあるところを参照する必要もありません。しかも単語登録して簡単に呼び出すことができるようにしていました。オートコンプリート機能(IDとパスワードの自動入力支援)が使えないような場合は、時間もかからず確かに楽でした。

 そろそろ、対策をしないと危なそうだと思い始めたのは、アメリカCIAの局員だった、スノーデン氏が、たしか“ネット上に流れる情報で取得できない情報は何もない”というようなことを言ってからです。

 やはりそうだろうな、と。

 今日もワイドショーでやっていた「LINE」の不正ログインはかわいいもので、ネットバンキングを利用していれば、いつ不正送金されるかわかったものではありません(少し大げさか)。

 そういえば、利用サイトから、“パスワードが長い間変更されていません。定期的に変更下さい”みたいな、メールもちょくちょく送られてくるようになっていました。
 パスワードを変えるぐらいで大丈夫かな? もうちょっと何かと思っていたら、本屋さんで『ネット護身術入門』(朝日新書)というものを見つけました。読んでよかったと思うことを一つ紹介します。

 ブラウザ上にパスワードを保存しないこと。

 オートコンプリート機能によってブラウザ上に保存されているIDとパスワードがウイルスによって盗み出される可能性があるからです。
 いずれにしても、内部からの情報漏洩に気をつけないといけない状況にますますなってきています。


2014年07月16日(Wed)▲ページの先頭へ
ファーストコンタクト
 以前、当センターにお電話でご相談された方が、「実は、こちらに電話をする前に、病院から紹介された2社に電話をかけてみたのですが、1社は会員になることをすごく勧めてきて、もう一社は電話の対応があまりよくなかったので…」とおっしゃっていました。

 葬儀の事を考えなくてはならない心配な状況で、しかも会ったことも話したことも無い相手に相談をするのですから、ご相談をされる方はまずその時点で大きな不安を抱えていらっしゃることと思います。
 そんな状況で電話をかけているにも関わらず、相手先の対応が悪ければ、ご相談される方の不安は更に増してしまうのではないでしょうか。

 例えば、会員になることを勧めるのは悪いことではありませんし、その会社にとっては必要なことなのだと思うのですが、順番が違うのでは?と思うのです。
 また、対応があまり良くなかったと思われてしまうような電話対応とは?話し方がぶっきらぼうだったり、上からものをいうような態度だったりなどいろいろあるかと思いますが、本人はそんなつもりはなくても、受け取る側が不快に思ってしまうような電話対応をしてしまっていることに気付いていないのでしょうか…。
 人によって感じ方が違う、声の質やトーン、話し方のスピードなどは合う・合わないなどもありますのでいたしかたない部分だとは思いますが、少なくとも、葬儀関連の仕事に就いている人は、常に心配な状況にある人から電話がかかってくるということを頭に入れておいた方がいいと私は思っています。

 センターの電話には、ご相談者をはじめ、葬儀社さんや色々な営業の電話がかかってきますが、電話に出るといきなり営業が始まる営業電話にはうんざりするので、私も態度にでてしまっているかもしれませんが・・・。
 


2014年07月13日(Sun)▲ページの先頭へ
お盆の思い出
 「15,16日あたりはお坊さんの確保が難しいですよ。お忙しくて場合によっては断られることもありますので・・・」
 実感がこもった電話口の賛同葬儀社さんの言葉に、思わず季節の移り変わりの速さを感じた次第です。

 今年も早お盆の季節がやってきました。
 地域によっては8月の旧盆を指すところと、当方の実家のあたりのように7月をお盆の季節と呼んでいるところとそれぞれですが、日本の原風景のようなお盆風景もまだ各地で見受けられるようです。

 お盆行事を大切にしている実家の遠州地方での新盆は、第2のお葬式とまで言われ、ご葬儀顔負けのように盛大な習わしが今も脈々と受け継がれています。

 新盆のお宅は金銀の飾りで満艦飾の祭壇が用意され、ご訪問者をお待ちしております。
 ご葬儀に伺った方は「盆義理」と称し、1年間に伺ったお宅を、お盆の夕方に再び訪問する習わしがあり、この間車は渋滞し、街中が黒服だらけになるとまで言われています。

 ご葬儀と違い、バラバラにお見えになる大勢の訪問客をお迎えする方も大変ですが、故人を偲び、義理人情を彷彿させるこんな風習は今では貴重な存在です。
 
 少し前でしたら無駄なように感じられた方も多かったと思いますが、大震災以来新たに地域の絆の大切さが見直されており、花笠を背負い勇壮活発に笛や太鼓鳴らしながら念仏を唱和して、新盆のお宅を回る遠州大念仏と共に残してほしい風習の一つになっているようです。

 母の新盆の折には親戚・従妹達が集まり、たいまつの火を消さないように皆で門前までリレーで運び、火が燃え尽きるまで円陣を組んで、久方ぶりのおしゃべりに話が弾んだ、送り火の風景も懐かしく思い出されます。

 今年も間もなく迎え火のお時間がやってまいります。


2014年07月09日(Wed)▲ページの先頭へ
事前相談、賛否両論ありますが・・。
 以前、ご対象の方からみて義理の息子というお立場の方からの事前相談に対応させていただきました。ご相談者は義理の息子といっても次女様のご主人で、万一の際に葬儀を仕切るのはご長女様。最初にセンターに相談された時点では、ご長女様が事前に葬儀の事を調べるという行為をどう思っているのかもわからないという状況だったことから、自分のような立場でまだお亡くなりになっていない方の葬儀について調べてもいいのだろうかとのご心配がありました。
 この時は、ご相談者がご納得される程度まで調べておいて、ご家族で葬儀についての話し合いが行われた時に、ご長女様の様子をみながらお話しを切りだしてみてはいかがでしょうかとご案内しました。
 その後、ご家族で話し合いが持たれ、ご長女様も事前相談についてはご理解をされていらっしゃったとのことで、事前相談もそのまま進むことになり、後日、ご紹介させていただいた葬儀社にてご葬儀が執り行われました。

 葬儀の事前相談は、相談される方のお立場や、ご家族の考え方などにより、ご自身が思うように進められないこともあるかと思います。
 メリットは多くありますが、「まだ亡くなっていないのに葬儀のことを考えるなんて」というお気持ちも問題が大きいのでしょう。

 先日も、「自分が葬儀の事を調べていることを家族に知られたくないので」というご相談がありました。
 センターでは、ご相談者のご都合のよい連絡方法に従ってご相談のやり取りを行いますし、こちらからは必要以上の連絡は致しません。また、ご紹介した葬儀社についても、ご相談者からのご要望が無い限り、直接ご相談者へ連絡することはありませんのでご安心いただければと思います。

 万一のことが起きた時、少しでも葬儀や葬儀社について知っている人が身内にいると、不安は軽減されるのではないでしょうか。
 色々な考え方がありますので、一概には言えることではありませんが、お身内の方が心配な状況になり、「不安」を感じられた場合には、葬儀についてのぼやっとした不安だけでも取り除いていただくのは、万一のときに落ち着いて考えることができるために有効なのではと思います。


2014年07月07日(Mon)▲ページの先頭へ
家族葬
 当センターのホームページ内に引用させていただいている過去のデータを最新版に書きかえるために、日本消費者協会が発行している「葬儀についてのアンケート調査」報告書の最新版を読んでいます。今年の1月に発行されたもので、情報が新しく、センターへのご相談内容と照らし合わせてもうなずける内容が多いと感じました。

 私自身は葬儀業界に携わってからまだ8年ほどしか経っていませんが、それでも最初の頃と今とでは色々なことが変わってきていると実感しています。

 特に家族葬や直葬などの小規模なご葬儀に興味を持つ方が年々増えているというのは、それに賛成か反対かは別としても誰もが思われていることかと思います。

 「葬儀についてのアンケート調査「報告書」は、センターの対応地域である部分を主によく読んでいるのですが、興味深かったのが『地域で守られている葬儀に関する風習、しきたりについて』の項目です。
 地方では、その風習を大切に守っているところなども多くあるようですが、首都圏では、まだ自治会や町会の方が関与する所も残っているものの、近隣の方が亡くなられていたことを後から知る、また、以前は連絡網がまわり葬儀に参列していたが、近年は「近親者のみで執り行った」という回覧板で葬儀が合ったことを後で知るなど、ご家族だけで葬儀を済ませることが多くなってきており、センターでも、「家族葬で行いたいが近隣の方にはどのように知らせたらいいか」などのご相談を受けることがあります。
 とくに昔からそこに住んでいる方は、ご近所の方とのお付き合いの仕方によって悩ましい問題になるのではと思います。

 最近、実家に顔を出すと「○○さんのお父さんが1カ月くらい前に亡くなったんだって」、などと母から聞かされることが増えてきました。子どもの頃は団地の集会所で葬儀が行われていたので、母もよくお手伝いといって家でたくさんの唐揚げを揚げていたり、おにぎりを作っている光景を見たことがありましたが、今ではその集会所も葬儀で使うことはなく、葬儀の知らせもなく、事後の知らせもほとんどされることが無いそうです。

 将来、私も必ず父母を送ることになりますが、近くに住んでいるとはいえその団地から離れていておつきあいの状況もわからない人が仕切るわけですから、きっと家族だけで送ることになるのではと思います。火葬だけでいいという本人たちの本当の気持ちはまだ聞き出せていませんが…。


2014年07月04日(Fri)▲ページの先頭へ
心遣いが必要です・・・。

 ご葬儀ではご葬儀の数だけご喪家のご要望も様々です。
 その一つ一つのご要望に応えるべくして、ご葬儀の担当者は、常にご喪家の身になって考え、そのための努力も惜しまず奮闘されている様子をよくお伺いいたします。

 先日のご葬儀では、ご自宅でのご逝去の後、通夜までの6日間をご自宅のお布団上でのご安置となり、当日斎場に向かわれた方がいらっしゃいました。

 ご自宅の玄関からはサイズの関係で棺を出すのが難しく、納棺もできない状況でしたが、お話を伺った担当者は、喪主様の最後までご自宅で見守り、ご自宅から出発されたいとの強いお気持ちを察し、直ちにご希望通りにする旨申し上げたとのことです。
 当初ご親族の中には心配される向きもありましたが、毎日ご自宅に伺って状態を見守り、どうしても難しい状況となったら、すぐ手を打つので大丈夫なことを説明し、お任せいただいたとのことです。

 梅雨時期とは言え、日差しはすでに真夏を思わせる中、ご年配の方でしたので顔色を明るく薄く化粧をほどこし、最初から多めにしっかりとドライアイスを後頭部や首筋等のお身体の要所にあて、お部屋を冷房し、お線香をあげていない時は暗闇にして、無事通夜当日が迎えられ、ご家族ご親族の皆様に見送られての旅立ちとなりました。

 以前、ご相談者からこんなお葉書もいただきました。
 ご相談者からのご要望の中で、病院から安置所に行く途中、ご自宅前を通ってほしい旨お聞きしておりましたが、ご葬儀は事前相談をお受けしてから大分時間が経過しておりました。

 お亡くなりになられた当日、皆様はそのことをすっかり失念していましたが、葬儀社さんは自宅前でしばし停車し、お祈りをしてくれたとのこと。

 「元気で帰ってこれなくて…。悲しく無念でしたが一瞬でも立ち寄っていただけたことで、心が救われた気がします。このタイミングをおいて他になかったですから。また、足が痛い母を一緒に車に乗せていただき本当に助かりました。一通りの打ち合わせを済ませた後、自宅まで送っていただいたことも深く感謝しております。その後、遺影写真と共に、たまたま別な目的で故人が書き残したメッセージをお渡ししたところ、会葬礼状の文面の最後に印刷していただき、原文は額に入れて安置所に飾ってくれたこともありがたかったです。故人を大切に考えてくださっているお気持ちが伝わり、思わずまた新たな涙を流しました」

 ご葬儀という状況の中だからこそ、心遣いが必要です。


   




カレンダ
2014年7月
   
   

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