あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2014/12

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2014年12月29日(Mon)▲ページの先頭へ
今年も一年ありがとうございました
 今年も残すところあと3日となりました。
 今年はまだ年末という実感があまりないせいか、いつもの気忙しさをあまり感じず、たまにはこんなのんびりの年末もいいかもしれないと思っています。

 今年一年も、事前・事後を問わず多くのご相談に対応させていただきました。
 初めてご相談されたときには「何も分からなくて不安で一杯です」とおっしゃっていた方がやりとりの中で安心されていくのを感じて、こちらも安心する・・。
 ご葬儀はあまり経験したくないことではありますが、やらなくてはならないのなら、満足のいくものをと思われるのは誰でも共通の想いだと思います。
 そのお手伝いで、今年も少しは役に立てたかなと思う一年でしたが、来年はもっと多くの人の役に立てるよう、頑張って行こうと思います。

 少し早いですが、当センターの今年のブログはこれで最後です。
 センターのホームページご訪問頂いた方々、ブログを覗きに来て下さった方々、また当センターにご賛同頂いている葬儀社各社様、今年一年、どうもありがとうございました。
 来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 ※ご相談は年末年始も24時間対応しています。


2014年12月24日(Wed)▲ページの先頭へ
クリスマスですが・・。
 クリスマスイブです。小さなお子様たちは、明日の朝の楽しみのために早く寝てくれたのではないでしょうか。

 楽しいはずのクリスマスでも、心から楽しめない方たちもたくさんいらっしゃいます。
 お身内に心配な方がいらっしゃったり、ご葬儀を行なっていたり・・。

 つい先日の夜中、まだお若いお身内の方がお亡くなりになり、葬儀社を紹介してほしいという事後のご相談をいただきました。ご要望は、できるだけ早く葬儀を行ないたい、また、ご会葬の方に来ていただきやすい場所にしたいというものでした。
 故人様がお若いので、お別れをしたいご会葬の方々もきっとお若い方が多くいらっしゃることと思います。クリスマスにかからないようにという、ご喪家の配慮からのご要望でした。
 この時期は毎年、斎場や火葬場が混み合い、利用者の多い式場ではなかなか希望通りの日程でご葬儀を行なうことが難しいことも多々あります。
 ご相談者の方は、葬儀に来ていただく方たちが大変にならないよう、最善の日程や場所をとお考えになられていましたが、ご希望の日はあいにく希望する式場はすでに予約が入っていて使用できず、少し離れた式場を利用するか、日程を少しずらしていただくかの二択の状況となりました。
 強いご要望と現実がかみあわず、とても難しい状況でしたが、クリスマスよりも故人様を見送ることを最優先にお考えいただくように話をさせていただき、ぎりぎりクリスマスにかからない日程でご希望の式場を使用してのご葬儀となりました。

 何年か前、自分の仕事の繁忙期に義母様を亡くされた友人が「死は場所も時間も思い通りにはできないから、こればっかりは亡くなった人に合わせないとね・・」と言っていたことを思い出しました。


2014年12月22日(Mon)▲ページの先頭へ
来年はベテラン担当者の気配りがキーポイント・・・。
 「お手紙に心に残る葬儀だったと書いて下さり、これで良かったのかなと悩んでいた私の気持が少し軽くなったような気がします。1人っ子の私でしたので、無事父を見送ることが出来、皆様のおかげだと感謝しています。ありがとうございました」
 担当された葬儀社の方からご葬儀の後にお手紙をいただいた、ご相談者からの報告です。

 また、お父様が以前撮られた短編映画を、ご会葬の方々にお見せしたご相談者からは「晩年の寝たきりに近い親父ではなく、若くて元気だった頃のイメージを持って偲んでもらうのが1番の狙いでした」と、意を正確に汲んでくれた担当者への、感謝の報告もいただいております。
 ご報告では「担当の方は自宅に毎日足を運んでくださり、コミュニケーションがよく取れて、何でもご相談ができ、当日は完ぺきと言っていいくらいにイメージ通りのご葬儀を執り行うことができました」とご満足されたご様子が語られていました。

 双方とも同じ方が担当され、その気配りのある対応に、ご紹介した当方も、思わず我がことのように嬉しく、ほっとさせられたものでした。

 ご葬儀はどんなに前もって準備をされても、いざその場に直面された時の心の準備まで推し量るのには、難しいものがあります。

 ご相談者のお気持ちを察し、どの様にされたいのかを汲み取り、さりげなくアドバイスをされたり、また、どんなことにも気軽にご相談に応じ、ご相談者の意とすることを正確にキャッチし、汲んでいただけるベテラン担当者の采配ぶりには、当方も日々感謝しつつ、大いに学ばせていただいております。

 年々、お身内やごく親しい方々のみでのご葬儀が増える中、今後益々この「ベテランの気配り」こそが、ご葬儀の良し悪しを決める大切なキーポイントの一つとなっていくことと思われます。
 ベテラン担当者の誠意ある対応ぶりを見ていたご親族の方が、「俺の時もここに頼もうかな」と、思わずつぶやいていらっしゃったとの報告もあるくらいですから・・・。

 今年も残すところ、後わずかになってしまい、私の担当も本年最後になりました。
 この1年、拙いブログにお目を通していただき、ありがとうございました。
 来年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 少し早めになりますが、
 よいお年を!


2014年12月18日(Thu)▲ページの先頭へ
葬儀の口コミは集めるのが難しい
 何年か前、葬儀の口コミサイトができれば、参考にしたい人が多いだろうなと思ったことがあります。ちょうどそのころ、違う分野の口コミサイトを構築している人と話す機会があって、「葬儀の口コミはどうですかね」、と意見をもとめたら、難しいのでは、ということでした。
 たしか、理由は、積極的に発言したいと思うような分野ではないので盛り上がらないのでは、というようなことだったと記憶しています。
 現状を見ても、葬儀の口コミサイトで、参考になるような情報を提供しているところはないようです。

 当センターのサイトは口コミサイトではないですが、われわれが、より適切なアドバイスができるように、口コミを求めているページを作っています。
 ご相談者の状況も相談内容も様々で、たとえば、○○葬儀社で葬儀を考えているが、○○葬儀社はどうですか? という相談もあります。こうしたことにより適切にお答えするためには、葬儀や葬儀社、斎場の口コミなどをできうる限り広く多くの方々の協力のもと、情報を収集していく必要があると思っているからです。
 悪いことばかりでなく、もちろん、良い口コミもです。

 ただ、現状、後悔したという口コミが大半を占めています。数日前も、次のような口コミが届きました。

======== 以前、○○○○にある○○○○という葬儀屋を利用したことがあるが、かなり印象が悪かったです!!
料金に関して、最初の見積もりでは安かったのに、その後いろんなオプション料金を付けられてかなり上乗せされました。
ご遺体の扱いもかなりぞんざいで、死化粧もとてもプロの方がやっているとは思えないほど酷かったです。
火葬場に行く際も、途中で車がエンストしてしまい、かなり時間を待たされました。
なのに、支払いはまったくサービスもなかった。 ==========

 このオプションの話を、昨日会った葬儀社の人と話していたら、「そんなにオプションをつけるものがあるのですかね〜」と笑ってました。


2014年12月15日(Mon)▲ページの先頭へ
迷われている場合には。
 12月も半ばになり、今年も残り半月となりました。今日から年賀状の受け付けがはじまり、少し遅い気はいたしますがやっと師走の忙しい雰囲気になってきたと感じています。

 年末といえば大掃除。家を見回すと今年も多くのやり残しを気にしつつ新年を迎えることになりそうだなと今から諦めの気配が漂っていますが・・。
 毎年、暮れになれば忙しくなることはわかっているのに、ギリギリにならないと動き出せず、結局間に合わなくて来年に持ち越し・・の流れ、どうにかしたいと思いつつも、来年も同じような記事を書くことになりそうな気がします。

 去年の今ごろは、パソコンのデータを一生懸命整理していたような気がしますが、一年の間にまた元の状態に戻ってしまいました。
 このパソコンのデータ整理も年末の恒例になりそうなので、ここはできる限り前もってその都度整理をしていく癖をつけなくてはと思います。

 お身内に心配な方がいらっしゃる場合には、大掃除どころではないかもしれませんが、例えば事前に葬儀の事についての心配が軽減されれば他に目を向けられることもあるかもしれません。
 もし、いつか相談してみようを思われていらっしゃるようでしたら、ご自身のタイミングで大丈夫ですのでいつでもご相談いただければと思います。

 

 


2014年12月12日(Fri)▲ページの先頭へ
ご安心がキーワード!
 「パーフェクトです。順調ですよ・・・」張りのあるお医者さんの言葉に、思わず笑みがこぼれます。
 私事で恐縮ですが、先日、目の手術をした後、翌日まで何となく違和感が残り、一抹の不安を感じながら診察を待っていましたが、お医者さんの一言で、急に霧が晴れたように気持ちも落ち着き、安堵いたしました。

 状況は異なりますが、普段ご葬儀のご相談を承り、ご不安を抱えたお問い合わせにお応えし、少しでもご安心していただけるよう対応している身にとりましては、ご相談者の不安と安心のお気持ちを、改めて認識させられた日でもありました。

 ご葬儀のご相談では、ご喪家としての経験をされたことのない方が大半を占め、どこから進めてよいのか見当も付かない、という方も多くいらっしゃいます。
 漠然としたお気持ちの中から、ご要望をお尋ねして、まずはポイントを少し整理させていただき、ご要望に適した賛同葬儀社さんを選び、お見積りをお取りして、ご紹介をした後は葬儀社さんの担当者さんに委ねる場合が多いのですが、担当者さんとのコミュニケーションもスムースに運び、安心してご葬儀に臨むことができましたと安堵のご報告も数多く頂いております。

 ご報告の中では、担当者さんの親切丁寧な対応は言うまでもなく、ご葬儀前のご不安な状況を察して、電話や手紙で励ましてくださったり、また、ご相談者と同じ目線で一緒になって考えてくださったり、時に心のよりどころとなってアドバイスをしていただけたりと、感謝の言葉が綴られています。

 中でも、当センターとご紹介した賛同葬儀社さんにご葬儀をお任せしたおかげで、その後は安心した気持ちのまま、お父様を最期まで看取ることができ、また担当者さんのきめ細やかな働きにより、温かい雰囲気の中で、お見送りすることができたとのこと。
 また、ご葬儀が終わって振り返ると、不思議なことにその間が「幸せな思い出」となっていることに気づかされ、今では、お父様の死に関わってくださった皆様へ感謝の気持ちでいっぱいです、とお忙しい中、早速にお礼のお手紙をいただいたことは、安心の言葉と共に、印象深く残っております。


2014年12月09日(Tue)▲ページの先頭へ
「家族にとって、最善のかたちだったと思います。」
 無事にご納骨を終え、落ち着きましたので・・・と、以前ご相談に対応させていただき、ご葬儀を行なわれたご相談者からわざわざのお電話をいただきました。

 ご入院先が都内の病院で、お子様たちは都内にお住まいになられており、ご実家は他県で、菩提寺もそちらにあることから、都内で火葬を行なってからご実家の地域で改めて葬儀を行なうか、もしくはご実家の方へ長距離になってでも搬送し、そちらで葬儀を行なうかを迷われてたご相談でしたが、事前相談の段階で、都内の火葬場で火葬するという方向に決まり、ご葬儀ではご家族やご親族が大勢が東京の火葬場にお集まりになられてのご火葬となりました。
 
 ご相談の時点では、先に火葬を行なってしまっていいのだろうか、長距離のご搬送についてもお身体の面や費用の面でも心配であり・・など、色々と悩まれていましたが、先日いただいたお電話では、「東京で火葬を行ない、地元に戻って時間をおいてからの家族葬という形は気持ちに整理がつき、私たち家族にとっては最善のかたちだったと思います。」と、迷いながらも事前にお決めになられていたことが、ご家族のご満足のいく形でお母様をお見送られることにつながられたようでした。
 
 たとえ余命を知らされていて、覚悟はできているつもりでも、ご家族がお亡くなりになられた現実はなかなか受け入れがたいものがあるかと思います。 
 葬儀はお亡くなりになられてから数日間と短い間に準備を行なわなければならず、その間に決めなくてはならないこともたくさんありますので、方向性だけでも事前に決めておけば、お気持ちのうえでの整理もつきやすくなるのではないかと思いました。


2014年12月06日(Sat)▲ページの先頭へ
直葬でのお別れ
 ご相談では、火葬のみの直葬を望まれる方が年々増えているように感じますが、同じ直葬での葬儀でも選ぶ理由は各ご家族により様々で、いろいろな想いがあるようです。

 直葬での葬儀は、お葬式の中で一番低価格で行なえる葬儀ですので、直葬を選ぶ理由としては、とにかく費用を抑えたいという方が多いというのはもちろんですが、最近ではお身内の方が皆様ご高齢で、葬儀に来ていただく負担を減らすためであったり、ご対象の方が残されたご家族のご負担を軽くするために望まれたりなど、周りの方のために直葬を選ぶ方も増えているように感じます。

 ご家族としては、大切なご家族を火葬のみで送るのは忍びないと思われている方もいらっしゃいます。せめてお別れの時間だけでもゆっくり取ってもらいたいというご要望もお聞きします。

 ご自宅にご安置できる場合はご火葬の日までゆっくりお過ごしいただくことが出来るのですが、安置所にご安置している状況の場合、安置所からご出棺をしてそのまま火葬場へ行き、火葬場で10分少々のお別れをしてすぐご火葬という流れが多く、読経なども火葬炉の前で行なっていただくので、ゆっくりお別れをする場所がないというのが現状のようです。

 そのような中、最近、式場の中の一番小さな一室を安置所にして、ご出棺前にそこでゆっくりお別れをしたいただき、火葬後にまたそこへ戻り、皆様で精進落しの食事がとれるようなサービスを始めた貸式場がありました。
 火葬のみでは忍びないと思われているご家族にとってはとてもありがたいサービスではないかと思います。
 ただ、このようなサービスができる式場はまだ少なく、地域によっては、まだこのようなお別れが出来ないところもあるのが現状で、これから先、もう少し増えてくれるといいなと思っています。

 葬儀の式場も、自宅で葬儀を行なうことが当たり前だった時代から、その後、会館・葬儀場を使用して葬儀を行なうことが主流になり、家族葬が増えてきたので、広かった式場を区切って小規模な葬儀に合うような式場に改装したりなど、多くの使用者が望むかたちに変化してきているところで、これからは「火葬のみでもゆっくりお別れが出来る場所」が多くできるといいなと期待しています。
 
 


 


2014年12月03日(Wed)▲ページの先頭へ
涙も笑いもある葬儀でした。
 5年程前のご相談メールとその時頂いたアンケートのコピーを、時々手に取っては読み返しています。

 病院にて闘病中のお父様のご容態は、今すぐどうということではないが、お父様の為にもできるだけ慌てないで対処したいと思い、ご連絡をいたしましたとの文面から始まっております。
 
 お見舞いに日参しているお母様の身体を気遣い、最期は家族だけで静かに見送ってほしいというのが、お父様の願いです。

 当初、万が一に備えてのご相談をされる一方で、病院に日参されているご自身の行動に、冷たい人間だ・・・という罪悪感を覚え、どこかでお父様を裏切ってしまったのではという思いまでされたとのことです。

 しかしながら、当センターとメールでのやり取りをして、ホームページを読み込んでいくうちに、やがてあらかじめ知っておくことが、ひいてはきちんと送ってあげることに繋がるのだと思うようになってきたと、心の経過報告をされていらっしゃいましたが、それでも一つだけずっと心に引っかかったままの状態があるとのことでした。

 センターのホームページの中で「ご家族だけでお見送りすることも大事だが、永年のお付き合いの中で、最後のお別れをされたい人の気持ちを汲んであげることも大切」とのくだりが頭の片隅にこびりついて離れずにいると述懐されていました。

 それでも幾つかの山場を越え、揺れる思いも、ご葬儀直前には「父には申し訳ありませんが、結局は私たちがどれだけその人たちの気持ちを受け止められるか、というような気がする」とのお気持ちに定まり、「お見舞いも拒否され、最期のお別れもできないなんて辛すぎる」とのご親戚からのお言葉に、「どうぞお願いします。来てください」と言えました、とのご報告をいただきました。

 ご親族の皆様が久しぶりに一同に会された通夜の晩、皆様で大広間に雑魚寝をされ、さながら合宿所のような様相を呈し、一晩が思い出深く心に刻み込まれた気がして、お父様が皆様をより一層仲良くさせてくれた時間に思えたとのことです。

 「翌朝、バケツリレーのように、大広間に次々とお布団の山が築かれたのは、圧巻でした。全てが過ぎ去る前に気づけたお陰で、ご列席の皆様にも、家族にも一生の悔いが残らずにすみました。涙も笑いもあるご葬儀でした。ありがとうございます」との文面が最後に記されておりました。


   




カレンダ
2014年12月
 
     

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