あさがお葬儀社紹介センターの相談員日記 - 2015/10

葬儀の相談はあさがお葬儀社紹介センター

2015年10月29日(Thu)▲ページの先頭へ
無宗教の葬儀B
 先日、当ブログで無宗教の葬儀Aを書きましたが、具体的な無宗教での葬儀の例をもう少し続けたいと思います。

 ご葬儀からさかのぼって2年ほど前からのご相談でした。息子さんからのご相談でしたが、ご両親はお元気で、将来のご自身達の葬儀について具体的なご要望がある事から、事前に色々とお調べになり、葬儀社とのご面談にも同席され、担当者と直接お話しになりました。 
 以前お付き合いのあったお寺とのご縁がなくなり、宗教色のない、無宗教でのご葬儀をというのが第一のご要望でした。ご家族は音楽一家で、ご自宅では音楽の教室をされていらっしゃったことで、息子さん達の演奏による音楽で見送られたいというご希望から、ご自宅での無宗教、音楽葬という形になりました。

 無宗教葬である事に加えてご自宅での葬儀でしたので、主立っての進行が無い分、時間的な制限もゆるく、途中、教室の生徒さんがお別れに訪れたりなど、自由な形でのご葬儀になられたとのこと。
 ご家族の皆様も、故人様が希望されていたご葬儀を思うように行えたことに大変喜ばれていらっしゃいました。

 このご葬儀では、事前に葬儀社の担当者と直接ご面談を行ない、担当者とのコミュニケーションもよくとられていました。
 無宗教でのご葬儀で、積極的なご要望があるような場合には、出来れば事前に葬儀社の担当者によくご相談される事をお勧めいたします。


2015年10月24日(Sat)▲ページの先頭へ
アポイント
 しばらく内勤が続いていたので、先日、久しぶりに斎場見学とその近くにある賛同葬儀社さんのところに訪問してきました。

 久しぶりの外出だったので、まずは近場の戸田葬祭場へ。2年前に本館をリニューアルしてから、行こう行こうと思いつつ先延ばしにしてしまっていたのですが、やっと行ってきました。
 以前の戸田葬祭場は何度もお邪魔していて、多少不便に思うところなどはあったのですが、このリニューアルで全て改善されて、すっかり変わったところについては、利用者の目線で考えられていることがよくわかります。
 
 斎場の見学や葬儀社さんへお邪魔する際には、出来るだけ友引の前日に伺うようにしています。
 葬儀関連の業界では、お通夜をやらない友引の前日の午後は一息つける時間でもあると思います。せっかくのそんな日にお邪魔するのも少し気が引けるのですが、いつ、仕事が入るかわからない業界ですので、落ち着いてお話ができるのもこのタイミングかも・・と。
 斎場では、普段なら、告別式の片づけが終わって、通夜の準備に入るまでのほんの少しの時間しかウロウロさせてもらえませんが、通夜がないこの日は、担当の方がゆっくり付き合って下さり、隅々まで案内してくれるのでとてもありがたいです。

 いつも忙しくされている葬儀社さんも、この日は少しだけゆったりされているのではないでしょうか。もちろん、搬送などが入り、急遽キャンセルということもありますが、式前のバタバタした雰囲気はなく、ゆっくり話しをして頂くことが多いようです。

 葬儀社さんへ訪問するのは、スケジュールの調整がなかなか難しいところですが、せっかく外出するのですから、無駄なく、うまく調整してまわりたいと思います。
 気持ちいい季節なので、今のうちに・・・・。


2015年10月22日(Thu)▲ページの先頭へ
ジャズで見送るご葬儀
 今週末は静かな阿佐ヶ谷の町も、あちこちの街角にジャズが流れ、ジャズ一色になりそうです。
 今年もジャズストリートと題したフェスティバルの季節が巡ってまいりますが、お近くにお住いだったジャズ愛好家のお父様は、今年のフェスティバルを見ずして、旅立たれてしまわれました。

 ご葬儀では終始ジャズが流れ、その緩やかな時間を演出されたのは一人娘のお嬢さんでした。

 ご葬儀の後、担当者から1枚の写真を見せていただきました。
 柩の蓋の上には60本の黄色のバラの花が鮮やかに咲き誇っています。
 お誕生日毎に、毎年お歳の数だけバラの花をプレゼントされた、奥様からの最後の贈り物だそうです。

 お身内のみでゆっくりお見送りしたいとのお気持ちから、無宗教葬のご葬儀はお父様のお好きなお料理の手配から、ご葬儀当日の進行まで、お嬢さんの手にゆだねられ、担当者は脇でアドバイザーとしての意見を申し上げるにとどめ、見守っていく形を取られたとのこと。

 会社でイベント企画をされていたお嬢さんのお仕事内容を、生前良くご理解されていらっしゃらなかったお父様も、お嬢さんの最後のプレゼントにはご理解を示され、さぞご満足されたことと存じます。

 お話をお伺いしていると、数年前のジャズ仲間のご葬儀に立会いでお伺いしたことが思い出されました。
 矢張り、秋深い頃でした。
 
 故人様はジャズ好きが高じて、地元で長年ジャズ喫茶を奥様と切り盛りされていらっしゃったとのことです。
 無宗教葬の通夜は往年のジャズ仲間が駈けつけ、担当者はあえて献花台を柩より右側に置き、ジャズ仲間が献花をされてから、正面に来て柩の故人様とゆっくりご対面していただけるようにセッティングをいたしました。

 やがて、感極まったお仲間が突如トランペットを吹きだし、懐かしい曲を次々と演奏されると、他のお仲間も一斉にスイングして盛り上がり、ジャズメンらしい最後の場となりました。

 無宗教葬に大反対だったお兄様が、最後のご挨拶では、こんな素晴らしい通夜は初めてだと号泣されたのが、昨日のことのように思われます。

 秋も次第に深まってまいりました。
 ジャズの魅力も秋の深まりとともに、更に増してくるようです。

 


2015年10月18日(Sun)▲ページの先頭へ
一度経験してみてわかること
 先日、葬儀から少し経ってお願いしたアンケートにおいて、当センターを利用した理由について、次のようにありました。

「父の葬儀の時、内容や規模に対しての費用がとても高く感じ、疑問を持ったのがきっかけです。父の時は葬儀の知識もなく、亡くなってから探し始め、準備不足を感じたので、今回は自分自身納得の行く式を行ないたくて、紹介センターさんの抱負な情報と中立な立場から最適な葬儀社を選択していただきたく相談をしました。」

 葬儀前の相談の時にお伺いした話では、「以前のお父様の葬儀の時に、両親の自宅のある○○区から遠いところの葬儀社を頼んでしまい、遠いので打ち合わせに行くだけでも大変だったので、今回は近いところにしたい」ということでした。

 たしかに、一度経験しますと、何に注意しないといけないのかはわかると思います。いざ葬儀の打ち合わせをするときに、そのたびに葬儀社に出向いて打ち合わせしないといけないのか、など、どこにもそん情報は出ていません。この指摘と不快感は珍しいわけではなく、以前にも同じようなことが何回かありました。

 また、ネットPRで広範囲に施行している所の中には、さまざまなところに営業所があるように見せかけていているが、実際には営業所のようなものはなく、都内の一か所にある会社から打ち合わせしないといけないので、対面での打ち合わせを極力しないようにしたり、事前の対面での相談をしないようにしているところもあります。

 いずれにしても、そんな経験を一度もしなくてもいいように、われわれもより適切な情報提供の仕方で提案をしていきたいと思ってます。


2015年10月15日(Thu)▲ページの先頭へ
無宗教の葬儀A
 最近、無宗教での葬儀についてのご相談が何件か続いたので、先日、無宗教の葬儀についてのブログを書きましたが、少し具体的な事例をご紹介させていただこうと思います。

 無宗教での葬儀は、仏式の葬儀と比べて施行件数はとても少ない葬儀の形ですので、無宗教葬に参列された経験のある方もあまり多くはいらっしゃらないかと思います。
 そのような中で、以前、お父様が心配な状況でいらっしゃる方から、無宗教での葬儀のご相談を頂きました。
 お父様は以前、ご友人のお葬式に参列された際、初めて無宗教葬というものを知り、そのご葬儀がとても良いものだったので、自分もこのような無宗教の葬儀で送ってもらいたいと、一人娘であるご相談者に、葬儀について細かく記した文書を託されました。
 託されたご相談者は、お父様のイレギュラーな要望について対応できる葬儀社はあるのでしょうかということを心配されていらっしゃいましたが、その文書は、無理難題が書かれているという事ではなく、葬儀に参列していただきたい方のお名前と、○○さんと○○さんに、あいさつをしてもらい、この時にこの曲を流す、など、葬儀の流れについて細かい指示が書かれていて、単に、「無宗教の葬儀で」と漠然とした言葉を伝えられるよりも、遺されたご家族が葬儀の準備で大変な思いをしなくても大丈夫になるようなものでした。
 無宗教での葬儀としては、決してイレギュラーなものではありませんでしたが、やはりお葬式にお経がないという部分では、初めて葬儀を出される方にとって、心配があったのだと思います。
 ご葬儀は無事に執り行われ、後日、ご協力頂いたアンケートには、「父の希望するスタイルが独特なので、対応できる業者を亡くなってからいきなり探すのは大変だと感じていた」と書かれていました。

 無宗教での葬儀は、宗教者による進行がないので、宗教が関わるご葬儀よりもご家族が関わるところが多くなり、想いの深い葬儀になるかと思います。
 このご相談のように、最初から無宗教の葬儀を希望されるような場合には、出来る範囲でけっこうですので、事前に葬儀社と打ち合わせをされる事をお勧めいたします。

 


2015年10月13日(Tue)▲ページの先頭へ
労をいとわぬ、担当者の心意気
 入院中のお父様の万が一を鑑みて、ご葬儀の準備をとのご要望で、ご相談をお受けしておりましたが、急変され、至急に見積りをお取りし、お送りした数時間後、ご逝去の報をいただく羽目になりました。

 見積りをお送りしたセンターの賛同社にご相談者から直接ご連絡が行き、担当者が直ちにお伺いいたしましたが、初対面でお任せすることに、ご相談者は当初かなり警戒心を持たれた様子とのことでした。

 搬送先はご自宅以外をご希望されていらっしゃいましたので、葬儀社さんの自社安置所にお連れしたところ、深夜でしたが、お母様から矢張りご自宅に一度お連れしたいとのご要望が出され、急遽ご自宅に向かう羽目になりましたが、お母様のお気持ちを察し、自社までの搬送代はサービスされたとのこと。

 費用は極力抑えたいとのご要望に、一つひとつご相談をしながら削れるところは出来るだけ削り、市営斎場にてご家族ご親族のみのご葬儀をご希望でしたので、ご葬儀までのご自宅での数日間は、永年お付き合いのあったご近所の皆様と、最後のお別れをしていただくよう助言をされたとのこと。

 ご要望に真正面から向き合う姿勢に、ご喪家の方々からもいつの間にか絶大な信頼を得、ご葬儀を無事済ませたご相談者からは、ご帰宅後、いの一番にご葬儀のご報告と共に「担当者の方には大変お世話になりましたので、センターからもくれぐれもよろしくお伝えください。まだしばらくはお世話になると思いますので」と熱いメッセージが寄せられました。

 ご葬儀後のご仏壇ご購入に際しても、お近くでのご購入を希望されましたので、担当者自ら数社の仏壇屋さんに足を運び、推薦できるお店を調べあげ、ご購入の際の注意点を申し上げたところ、早速にご相談者から「忠告に従い、購入しました」とご満足されたご様子のご報告が届いたとのことです。

 ご喪家と労をいとわぬ担当者とのキャッチボールがいかになされるかが、ご葬儀の際の秘訣でもあるようです。



2015年10月09日(Fri)▲ページの先頭へ
無宗教の葬儀
 無宗教葬という言葉は聞いたことがあるけれど、実際はどのような葬儀なのかという質問を何度か頂いたことがあります。
 
 日本では圧倒的に仏式の葬儀が多く、特に宗教を信仰していない方でも、お葬式にはお坊さんにお経をあげていただきたいと希望される方は少なくありません。
 お葬式でお経がないと、なんだかお葬式らしくない、故人が成仏できないのではないかなど、仏教の信仰をもたない方にとってもお経をあげて頂くことはとてもありがたく感じているようです。
 一方で、信仰する宗教がないので、宗教的な要素が全くない葬儀を、と望む方もいらっしゃいます。

 無宗教葬という言葉はよく目にする、耳にするけれど、実際に無宗教の葬儀に参列されたご経験のある方もそう多くはないのではないでしょうか。
 実際に無宗教の葬儀についてご相談された方から何度か、「菩提寺もなく、特に信仰している宗教がないので無宗教の葬儀にしたいと考えているのですが、具体的にはどのような葬儀なのでしょうか」と聞かれたことがありました。

 お葬式の時間内を自由に使える無宗教の葬儀は、宗教的な制約もなく、故人様のため、また、故人様を送る方々のために、ご家族やご参列された方がつくるご葬儀のように思います。
 ご家族の想いに、葬儀社の担当者が向き合い、力を添えることで、満足のいく無宗教の葬儀が行えるのではないかと思います。
 


2015年10月06日(Tue)▲ページの先頭へ
参考にされるもの
 センターでは、ご紹介させて頂いた葬儀社で葬儀を執り行った方へ、アンケートのご協力をお願いしています。
 
 先日届いたアンケートで、センターをご利用された理由をお聞かせ頂く質問に、「ネットでの御社の活動内容と利用された方々のアンケートをじっくり読ませて頂き、安心であると思った次第です。」とお書き下さった方がいらっしゃいました。

 実際にご利用頂いた方から頂くアンケートのご回答が、これから葬儀を考えるかたにとって、とても参考になっているということが具体的に実感させて頂き、とても励みになりました。

 お褒めの言葉やありがたかったなどのお気持ちをお書き頂いたご回答だけでなく、気になった点やご不満だったところなど、実際に経験された方からご協力頂く率直なご回答は、私達がたくさんの言葉を使って伝えるよりも、葬儀について心配を抱えている方々にとっては一番参考になるものだと思います。

 先に書いた、アンケートをじっくり読んでセンターへご相談されたというご相談者からご葬儀後にご協力頂いたアンケートの最後の質問、「お答え頂いた内容をあさがお葬儀社紹介センターのホームページに掲載させていただいてもよろしいでしょうか」で、「はい」のところが丁寧な丸でかこまれていました。


2015年10月04日(Sun)▲ページの先頭へ
通夜の夜、一晩ご一緒に過ごしたい・・・。
 先日深夜、御祖母様のご容態が芳しくないとのことで、お孫さんから事前のご相談を頂きました。

 万が一の時は質素に、しかし、ご親戚の方々が30人近く最後のお別れにお見えになる予定なので、出来るだけ多くの方が通夜の夜、一晩ご一緒に過ごせないか。それが一番のご希望とのことです。

 少し前までは、ごく一般的だったご要望も、最近では様々な制約ができ、一晩中ご一緒にお過ごしになられたり、多くの方が斎場にお泊りいただくことは特に都会では難しい条件のひとつになってしまいました。

 最初のご相談から数時間後、御祖母様のご容態が急変されたご報告を受けた、ご紹介した葬儀社の担当者からは、何とか皆様のご要望に沿いたいと、つてを頼りに公には公開されていないお寺のご住職と直談判をされて、本堂とお清め用の大広間のご使用の承諾を得た旨、連絡をいただきました。

 
 ご葬儀はこれからですが、お清めの後の大広間はそのままご親族の皆様にご使用いただけ、御祖母様も最後の夜は親しい方々に囲まれてお過ごしいただけることになりそうです。

 ご報告を受け、安堵と共に、以前下町の集会場でお父様をお見送りされたご相談者からのお便りが、懐かしく蘇ってきました。

 通夜の晩、遠方から駆け付けたご親族やお友達十数人が式場にご安置されている故人様を交代で見守り、隣の大広間にはお布団を敷き詰めて、皆様で一晩雑魚寝をされ、冷え性の方もお布団が温かく感じられる程に、ご満足されたご様子と伺いました。

 ご親族の間でもこうした機会は初めてのご様子で、「かえって合宿所のような一晩が、思い出深く心に刻み込まれた気がします。父が皆様をより一層仲良くさせてくれた時間に思えます。翌朝、バケツリレーのように次々とお布団の山が築かれたのは圧巻でした」とのご報告に、一瞬ご葬儀のことを忘れる程、何か幸せな気分に包まれたことが昨日のことのように思い出されました。


   




カレンダ
2015年10月
       

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